今日はバイトがあって午後に終わった
その後知人のTwitterをみて 近くの大きな公園で花見をしてたみたいだ自分も少し気になって 行ってみたのだが1人で花見は恥ずかしくて、すぐ帰ってきたんだけど。
その帰り道なんか 友達について考えてたんだよね。
そしたら 自分がはじめて友達にはぶられたのはいつだろうって考えてみて 思い出した
自分がはじめてハブられたのは小学校1年生―
保育所が一緒だった2人の友達と同じ習い事に行く時だった。
いつも3人で集まって遊びながら習い事している教室にいくのだが、その日はなぜか集まらなかった。 なにかあったのかな?とか思いながら1人で歩いて教室に向かってた。そしたら100m先に2人の小学生くらいの子が歩いてて その子たちをよく見たら その友達だった。 少し悲しい気持ちになったのを覚えている。 それを境に 自分の周りが物凄く変わった気がした。 周りの人が遠ざかっていく、避けていく、そんな気がしていた。自分の存在がどうでもよくなってきた。みんな消えちゃえばいいと考えるようになっていた。
......................................................
現在自分は高校2年生だ。
友達はいない、クラスメイトとの関わりが少しあるくらいだ、けれど所詮少し話すだけ、遊びに誘われたりもしない、遊びに誘っても誰もに断られる。
そんな自分がとても醜い。
そんなことを今日は考えていた。