1..「好きだから、離れたくて。好きだから、辛くて苦しくて。こんな気持ちになるくらいならまだ、貴方を好きにならないでいたほうが楽だった。そんな後悔しても、もう遅いのに。好きになったものはしょうがないのに。自分の心には嘘が付けなくて、いくら『嫌い』と口にしても嫌いになんてなれない。こんな感情、いらないって。」寝る前にふと、出てきた詩。なんとなく、書いてみました。まとまりがなくて何が言いたいのかわからない詩ですね。自分でも思ってしまった...感想書いていただけると嬉しいです。