投稿できているか確認です

「好きだから、離れたくて。
好きだから、辛くて苦しくて。
こんな気持ちになるくらいなら
まだ、貴方を好きにならないでいたほうが楽だった。

そんな後悔しても、もう遅いのに。
好きになったものはしょうがないのに。
自分の心には嘘が付けなくて、
いくら『嫌い』と口にしても嫌いになんてなれない。

こんな感情、いらないって。」


寝る前にふと、出てきた詩。
なんとなく、書いてみました。

まとまりがなくて
何が言いたいのかわからない詩ですね。
自分でも思ってしまった...


感想書いていただけると嬉しいです。