レビューブログからお知らせをいただきました。
ここに掲載されている文書・画像は依頼を受けて載せているものです。
簡単に安全と思わせられる言葉があります。
それは「普通」「みんな」です。
「普通、使うから安全だよ」
「みんなが使ってるから安全だよ」
危険性が感じられなければ、具体例でいいましょう。
ご存知の通り、しらみの除去に使われたDDTは発癌性があります。
戦後間もない頃は、そのDDTをしらみ除去のため頭に直接掛けてました。
しかし、「DDTはみんな普通に使ってるから安全だよ」こう言い切ってしまうと、安心しますね。
当時の人がそういったかどうかは分かりませんが、安心感を伴う催眠効果があり私も使ってみようという気になります。
現代でも「普通」「みんな」を使って真実をつ知らずに危険な行為をしていることがあります。
そして、DDTと同様に後で危険だったと分かるのです。
この事実は書籍になり発売されています。だから危険だったのだと既に過去形でいえます。
そして、その危険が分かる書籍とは、
見えない汚染「電磁波」から身を守る 古庄弘枝 (著)
です。
この書籍は、ビジネス書マニア
の環境・エコロジー
の書評ブログ・レビューランキングの一位を飾っています。
有害なものは何かというと「電磁波」です。しかし、これを認めてしまうと、生活が困る人が大勢いるわけです。
経済を停滞させたくない人も、当然有害としたくありません。
そうはいっても、電化製品を使っていると明確に健康を害していることがわかりますね。
あくまで個人的な経験ですが、一部のPCでは頭痛や頭の混乱をするものがあります。
また携帯電話も長時間使うと同様の症状があります。電子レンジも、無線LAMも同じです。
電磁波を有害と認めると不都合があります。しかし、自己利益のために現在使われている電磁波を無害だと主張するには無理があります。
この書籍にはその害について、今分かっている事が書かれています。
・携帯電話の電磁波にはDNAを傷つける作用がある
・携帯電話の電磁波で『聴神経腫瘍』発祥のリスクが1.8倍にあがる
・携帯電話の基地局周辺で、アルミ箔に穴が開いた
しかし、ここで挙げた携帯電話は、使い方を変えれば安全です。
どこから電磁波がでて、どのくらいの影響があるのか。
知れば対処方法が思い浮かびます。
そして、その対処できる製品が存在します。どこでも手に入るものです。
みんな普通に携帯電話を使っているから安全だと思っていませんか。
あなたの身の回りには、害を及ぼそうとしているものが潜んでいます。
それは、知ることで避けられます。
一度、
見えない汚染「電磁波」から身を守る 古庄弘枝 (著)
を読んでみてはどうでしょうか。
あなたのためにも、あなたを愛する家族のためにも。

