ポケGOでこれを始めるらしい、ということは知っていました(;^_^A
というのも「ニュース」で、「ポケふたスタンプラリーを企画しておりますが、現在、不具合が生じており…いましばらくお待ちください」というような待て! の指示がきたからなんです。
( ,,`・ω・´)ンンン? どういうこと???
スタンプラリー好きのワタクシ♡
でもしばらくお待ちくださいと言われたらおとなしく待つしかないじゃないですか~。
で、「まあその内、準備できました適な連絡がくるのだろう」と悠長にかまえていたんです。
でね( ̄ー ̄)ニヤリ
みんな大好きわれらがこうさかさんから♡
テーマは、
ありがとう♪
でっす!
ニット服の収納はたたむ派?掛ける派?
▼本日限定!ブログスタンプ
たたむ派かな~(;^_^A
ハンガーにかけると、肩のところにツノができちゃうじゃないですか~💦
あ、ハンガーで思い出した( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
この前、同世代の女性と、「ジェネレーションギャップを感じる時」みたいな話をしたんです。
彼女が言いました。
「この前さぁ~、若い娘と話していてあたしが『風が強くて、衣文かけのばばシャツが吹っ飛んだ』って言ったら、意味が分からないっていうのよ~( ̄m ̄〃)ぷぷっ! 衣文かけもばばシャツも言わないのね~イマドキの若い子は」
…いや~衣文かけとは私でさえ言わないぞ~と思いつつ聞いていますと、
「ハンガーのインナーが吹っ飛んだって、言わなきゃダメなんだって~( ̄m ̄〃)ぷぷっ!」
「……いや、『吹っ飛んだ』もアウトなんじゃないかい( ̄ー ̄)ニヤリ それを言うなら、『ハンガーのインナー、Runner!』とかさ。ラップ風に韻を踏んでみました~♪」
てな馬鹿話は置いておいて、きのうは雪、大変でしたよね~(´;ω;`)ウゥゥ
というのは早朝、ダンナを車で送っていくワタクシ。
屋根の無い駐車場なので、えらいことになっているだろう、てなことは容易に想像がつくわけです。
ダンナが「今朝はさすがにオレも一緒にいって、雪かき、手伝うよ」と言ってはいたんですが、いつも通りの口先男! 当然一緒に家を出ることなんぞはなく、ワタクシ、まだ暗い空の下、必死で雪かきをしていました。
共同駐車場なので、そんな早朝の時間でも通りがかるヒトがいます。その男の人が言いました。
「大変だね(;^_^A よくさぁ~、雪を溶かそうとしてお湯をかけるヒトがいるでしょ? あれ、あんまりよくないんだよね」
「えっ? どうしてですか?」
「あれね、かけたそばから凍っちゃうんだよ(;^_^A」
「Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン もうかけちゃいましたよ~、だからですね、カッチカッチに凍っちゃったのは!!!」
「あ……あははは(;^_^A それは大変だ」
「はい…。もっと早く聞きたかったです(´;ω;`)ウゥゥ」
「がんばって!」
みたいなやり取りの中、もうね必死で雪を除けては排水溝へ。雪を除けては排水溝へを続けた三十分後、涼しい顔でやってきて「ごめん、ごめん。あれ? ウォッシャー液凍ってて、出ないよ( `ー´)ノ」と言いやがるんですから、あったまきますよ、我がダンナ┐(´д`)┌ヤレヤレ
でね、きのうの夕方、ダンナと合流して、老人ホームへ行ったわけです。
話題は雪のことになり、姑がいいました。
「家の前の道、積もったら雪かきしなきゃならないでしょう~、日曜日、Kは出かける用事があるだとかで、夜に雪かきをするつもりだっていうのよ。まあ帰ってきたときは雪が溶けていたっていうから、しなくて済んだんだけどね」
「良かったですね、それは」
「可哀そうよね、
女の子が
雪かきなんかを、しなくちゃならないんだもの」
はあ~( `ー´)ノ!?
五十過ぎの女を捕まえて「女の子」呼ばわりしているのは、置いておいて!
可哀そうってなによ!? まさかその家の雪かき、私にヤレって言ってんじゃないでしょうね!?
「前に雪が積もった時は、Kが家の前の雪かきをしていると、通りがかったおじさんが、手伝ってくれたんですって。
やっぱり、
若い女の子が
雪かきしてるのを見て、可哀そうに思ったんじゃないの(〃艸〃)ムフッ」
さっすがにこれにはワタクシ、ブチ切れまして、
「いいですね~若い女の子のKちゃんは!
私なんて〇〇さん(ダンナ)はまったくあてにならないし、通りがかりのおじさんにも『がんばって!』と言われるだけで、結局、おばさんの私しかやる人がいないんですよ"(-""-)"」
4歳下のKちゃんが「若い女の子」で、4歳年上の私が「おばさん」って、その線引きは何歳?
てなきのうの夕食は、
さささ、きょうも楽しく過ごしましょう~♪
















