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久しぶりに更新ですみません。
結論から言うと、に詰まってます
。説明場面を一人称で書くのって難しいですね
さて、あたしは今まである番組の二次小説ばかり書いてきたといってましたが、同じジャンルで尊敬する作家さんがおりましてその方に色々とアドバイスをうかがいながら、自分の小説について語ってました。
そしたら、それを見ていた方から「○○(番組ファンとしてのHN)だろ」と指摘を。
まぁファンブログでも語ってましたし、ばれるっちゃぁばれますよね(苦笑)。
目標!今年中にいったんかきあがる!!
今日から冬休みだし、頑張るぞ!!
ライトノベルの書き方サイトで「どうしてラノベを書こうと思ったのか?」なんて質問があり、色々意見が集まっていました。
ハルヒに感化されて、モテたかった、文章にするのが面白くて仕方ない、エクストラエキストラエトセトラ……←違うのがかなり混じってますが気にしないよーに(笑)。
あたしはどうだったんでしょうか?そこに書いたものをコピペします。
あたしの両親が大の本好きだった影響で、家には小説やら漫画やらが沢山あり、また本が欲しいと思ったらよく買ってくれました(おもちゃはあまり買ってくれませんでしたがww)。
3・4歳ごろには児童書を読みながら「この話に私(オリジナルキャラクター)がいたら」なんて考えていたり、自分でファンタジーを考えたりしていました。
小学生の時にはそれを文章にして、小説みたいなものを書いていたかも。
本格的に小説を書き始めたのは、高校1年生の頃ですね。好きな某子供番組の“少し不思議なできごと”がテーマのドラマコーナーに夢中になっており「あたしだったらこんなドラマを作る」と思って文章にしてみたのが、初めてのちゃんとした小説でした。
その後同じ番組の2次創作サイトを見つけ、夢中になって小説を書きました。
番組が好きだからというより、昔から大好きだった物語を自分が書けるというのの嬉しさが強かったのかもしれません。
現在は2次創作じゃなくて、オリジナルの小説でどれ位の実力があるのかを知りたいと思っております。
ちなみにライトノベルと繋がったのは、高校2年生の時見た小説のイラストを見て「あたしの小説にこんな挿絵がついたらいいなあ」と思ったからです。
…………浅い理由でごめんなさい。
ちなみにその「某子供番組」について熱く語ったブログにもリンク貼るべきなのかもしれませんが、イマイチ踏ん切りがついていなかったりww。
を大幅に書き直してます。プロットから。