こんにちは。
ここのところ、ちょいちょい地震が起きていますね。
わたしの住んでいるところに影響はないですが、
毎日のように地震の情報が入り続けると、さすがにハラハラします。
どうか、どうか、鎮まりたまえ―
八百万の神様方、どうか、どうかー
さて。ここからは、アス夫のその後です。
キジとの接触で破損した車のライトは
たまたま予定されていた車検と併せて修理され、
キレイな状態で戻ってきました。ひとまずホッ。
そんなわけで、アス夫がわたしに請求書を見せてきました。
「安くしてもらった~」と満足気にドヤってきた夫。
確かに車検としてはお安い額でした。
でもね、忘れた?その前にあなた、車買ったでしょ?キャッシュで。
もうね、そんなホイホイ出せるお金はないのだよ?
安いから何?あなたはその前に、100万ドブに捨ててるんだからね?分かる?
あまりのアス夫の能天気さに、
「車買ったばかりで、そんなにすぐ準備できるお金はない」とぶちぶち言ったところ、
いくら入っているか分からない夫の定期積立の話を持ち出し、
その金で工面しろとのたまってきました。いいねー、金策に走るのが自分じゃなくて。
その後の会話は特になく、ヤツはまた一人の世界に入っていきました。
「お金の準備頼むな」くらい言ってもいいだろうに…シネ
とりあえず、キジで車破損事件はこれで完了になりそうですが、
救急後の未受診事件は何一つ解決していません。
日々カップ麺、スナック菓子、ビールをかっ食らっているため、必ず悪くなると思いますが
彼の耳には誰の言葉も届かないので、どうにもなりません。
どこまで落ちていくか、静かに見ていたいと思います。くくく…