10月は予約取れなかったから、
やっと。
行ってきました
待ち遠しかった。
早く前に進みたいし、クリーニングもしたかったのです。
「スライドウエアな」とか
「上曲げていくぞ」とか
せんせが言ってた。
で、いろいろはずしてもろてクリーニング。
でで、、下のワイヤーが長くなって端まで通った
で、で、上のワイヤーがレベルアップした
先生曰く「今日から本格的なワイヤーになるぞ!手術用のな!」
ですて。
しゅ、手術
前に進むのは嬉しいけれど、やはり手術の恐怖はたまらん
って、まだ9回目の調整か…
下の4から6番にチェーン??なんか新アイテムが導入された。
また、痛くなると思います。しばらく柔らかいもの食べてね。ていわれて、帰ってすぐ晩御飯食べた時はいけたけれど、徐々に鈍い痛みが…
このニューアイテムがただの食べかすほいほいやなく、ええ仕事してくれますように
この間、父親と姉とわたしの3人で外食に行った。
食べ終わった後、応急処置でトイレに食べかすだけ爪楊枝で取り除きに行って、戻ったら姉が父親にわたしの手術のこと説明していた。
手術の事、姉には説明していたが、父親には言ってなかったのだ。
父親が急に心配そうな顔をして、
「そんな手術いけるんか?」ってきいてきた。
ここには書ききれないが、いろーんな思いと出来事の果てにわたしは父に
「何で小さい時にきちんとしてくれなかったん?」
と、、きいてみた。
すると父親が
「それは今、お姉ちゃんにも言ってたんよ。ごめんな…」
って、わたしは見えてなかったけれど後で姉曰くめちゃ涙目になっていたらしい。わたしが戻ってくる前に。「小さい時に治してたら手術にならなくて済んだのか」ってほんまに泣きかけやったよ。って。
別にわたしも父親を泣かせたかった訳ではない。
けどね、たまには思った事、口にしてもいいんやない?っておもったから。家族だからたまには許されるし、そんな事でどうこうなるとはおもわなかったから言ったの。
長年思った事、きけてわたしはすっきりしたしこれを機に手術の事伝えられて良かったと思う。
あと、前回の紹介の結果
飲みに行って、わたしがLINEしてた子は紹介してくれたわたしの友達と付き合う事になった!
飲み会の時友達の
「この子可愛いやろ」
の後の男性陣の「………」
にはわろた。
わたしはそのLINEしてた子の事すき迄はいかないけれど知ろと努力はした。
「そんな、仲良くなってんなら早く言ってよ。わたしばかみたいやん」
て、言ってしまった。
妬みか?性格悪いか?
ただ言える事は、どんな事があっても人生に無駄なことなんてない。
この事もネタになるし、そうなってしまった自分にも原因がある。
と、思える。見た目だけやなくってなおさなければいけないところや課題が山積みだ。
正直、最初はびっくりしたけれど、
こうやって自分が選ばれない事、ただただ受け口のせいだけにはしたくない。
心も見た目も綺麗になるためにまだしぬほど努力したとはいえないし…
落ち込むのはしぬほど努力してもだめだった時にします
また、新たにがんばるー
手術に向けて食生活を見直したり生活習慣を見直したりもしたい。