外山明・大儀見元 DUO プロフィ―ル
WPF2009の大トリを勤めるスペシャルゲストの
外山明・大儀見元 DUOのプロフィールです。
外山明 Sotoyama Akira
斬新なドラムセンスとテクニックで独特の磁場を創り出 し、ジャンルを問わず幅広く活動するドラマ ー。
キューバ、西アフリカ、インドを始め多くの国を旅し、音色とリズムの幅を広げる。
近年は単身ギニアに渡り、ギニア国立舞踊団のバラフォニストに手ほどきを受ける。
24歳の時『坂田明DADADAオーケストラ』『日野皓正・HAVATAMPA』に参加。この頃から様々なセッション活動を行い、その後『渡辺貞夫グループ』 『松岡直也スーパー5』『Tipographica』などで活躍。
現在は<外山・大儀見DUO><ラクダカルテット><BOZO><松風紘一カルテット><渋谷毅><MULLHOUSE><eEYO idiot><UA>他でほぼ毎日様々な形のセッションで活動中。
プチ公認web-site
http://hwbb.gyao.ne.jp/tea-pb/sotoyama.htm
大儀見元 Gen Ogimi
PHOTO by TAKASHI HOSHINO
1984年、オルケスタ・デ・ラ・ルスを結成(1991年 脱退)。
1991~1996年渡米、NYでTito Nieves Bandに参加等の活動を経て帰国後の1997年、ダンス・サルサバンド SALSA SWINGOZAを結成。
1st album 「Swin' Pa' Gozar」('00)、
2nd album「Swingozando ~Live at Crocodile」('06)、
3rd album「Aqui Se Puede」('07)をリリース。
プレイヤー活動は多方面に渡り、Dreams Come True,角松敏生,佐藤竹善,矢沢永吉, wyolica, bird,塩谷哲,菊地成孔,葉加瀬太郎,沖仁,フラメンコ曽根崎心中, 等の作品、ライヴに参加している。
ニューヨーク、キューバ、アフリカ、スペイン等々、世界各地で吸収・消化されたそのグルーヴに、ジャンルという言葉は必要ない。
official web-site
http://www.coyote.co.jp/ogimi/
外山明・大儀見元 DUOのプロフィールです。
外山明 Sotoyama Akira
斬新なドラムセンスとテクニックで独特の磁場を創り出 し、ジャンルを問わず幅広く活動するドラマ ー。
キューバ、西アフリカ、インドを始め多くの国を旅し、音色とリズムの幅を広げる。
近年は単身ギニアに渡り、ギニア国立舞踊団のバラフォニストに手ほどきを受ける。
24歳の時『坂田明DADADAオーケストラ』『日野皓正・HAVATAMPA』に参加。この頃から様々なセッション活動を行い、その後『渡辺貞夫グループ』 『松岡直也スーパー5』『Tipographica』などで活躍。
現在は<外山・大儀見DUO><ラクダカルテット><BOZO><松風紘一カルテット><渋谷毅><MULLHOUSE><eEYO idiot><UA>他でほぼ毎日様々な形のセッションで活動中。
プチ公認web-site
http://hwbb.gyao.ne.jp/tea-pb/sotoyama.htm
大儀見元 Gen Ogimi
PHOTO by TAKASHI HOSHINO
1984年、オルケスタ・デ・ラ・ルスを結成(1991年 脱退)。
1991~1996年渡米、NYでTito Nieves Bandに参加等の活動を経て帰国後の1997年、ダンス・サルサバンド SALSA SWINGOZAを結成。
1st album 「Swin' Pa' Gozar」('00)、
2nd album「Swingozando ~Live at Crocodile」('06)、
3rd album「Aqui Se Puede」('07)をリリース。
プレイヤー活動は多方面に渡り、Dreams Come True,角松敏生,佐藤竹善,矢沢永吉, wyolica, bird,塩谷哲,菊地成孔,葉加瀬太郎,沖仁,フラメンコ曽根崎心中, 等の作品、ライヴに参加している。
ニューヨーク、キューバ、アフリカ、スペイン等々、世界各地で吸収・消化されたそのグルーヴに、ジャンルという言葉は必要ない。
official web-site
http://www.coyote.co.jp/ogimi/
WPF2009 出演者
出演者一覧です。
それぞれのプロフィールや写真等は個別で紹介して行きますね。
1部
A.E.S ウニドス・ド・ウルバナ
(ブラジリアンサンバチーム/ブラジリアンパーカッション各種)
アニチェ
(アフリカンパーカッション/ソウルウバ)
奈良大介 with 名古屋ジャンベクラブ
(アフリカンパーカッション/ジャンベ)
和太鼓 湧雅 (和太鼓)
2部
外山明・大儀見元DUO
(Drumセット、バラフォンetc
&コンガ、ジャンベ、カホン、ドゥンドゥンetc)
Jai Bajrang with 逆瀬川健治
(南北インドパーカッション/パカワジ、ガダム、タブラ)
WPF special ユニット[from 四神、奈良大介、サムルノリコド、TOKIWA]
(和太鼓、ジャンベ、サムルノリ、ドゥンドゥンetc)
大儀見元 in jazz inn LOVELY
昨晩は名古屋・栄 [JAZZ inLovely] にツアーで来ていた
大儀見氏とWPFの打ち合わせを兼ねてLIVEに行って参りました。
昨日のメンバーは
大口純一郎(Piano)、坂井紅介(bass),大儀見元(Per)
3名によるその名もPercussive Trio。
JAZZ界の超ベテランプレーヤー御一行です。
トリオだけあってひとりひとりの音がしっかり主張していて
鳥肌もんでした。
LIVEの途中、大儀見元コーナーもあって
キューバのサンテリアに関する
ヨルバ神話に登場する神(エレグア、イェマヤ、オバタラ)に捧ぐ歌を
シェケレやコンガ、バタなどのパーカッションで
何曲かメドレーで歌い上げる叩き語りもあって涙もんでした。
MCではあるバンドのツアーの中でもこんなことやってますって
笑いながら言ってましたが、あるバンドってDCTですよね(笑)
いまではDCTファンの中にも
大儀見氏のファンが増殖しているらしいです。
そのファンの皆さんはギミー、ギミーって呼んでるらしいですが、
自分なんて恐れ多くてそんな呼び方で来ません、、、。
超小心者です。
それにしても昨日の演奏も凄かった。
一緒に行った友人は生の大儀見元がお初だったらしく
LIVE終了後しばらく放心状態になってました。
まさにイッちゃってる感じ(笑)これマジです。
その気持ち判ります。
ホントに良い演奏、超絶過ぎる演奏を目の当たりにすると
脳みそバグっちゃうよね。
自分もそんなにネガティブな性格じゃないはずなのに
太鼓叩く気がなくなりそうでした(爆)
DCTファンの皆さんも
ラテン好きな皆さんも
アフリカン好きな皆さんも
WPF2009で大儀見元のPLAYを目の当たりにして下さいね。