★何が何だかサッパリ分からない 『あずき日記』☆ -21ページ目

KAT-TUN・NEWS

KAT-TUN


テレビ朝日 3月10日


ミュージックステーション



フジテレビ 3月13日


HEY! HEY! HEY!




「サヤエンドウ」着うた&着メロ先行配信

NEWS新曲「サヤエンドウ」の着うた&着メロが、3月1日からMusic.jpで先行配信されています。→ 着メロサイト「Music.jp取り放題」 / 着うたサイトmusic.jp

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裸足のシンデレラボーイ/サヤエンドウ(期間生産限定)

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KAT―TUN43公演63万人~

KAT―TUN43公演63万人動員ツアー!! チケット応募殺到で急きょ東京ドーム2公演など追加

 3月22日にCDデビューする6人組グループKAT―TUNが、全国ツアーの追加公演として東京ドーム2公演(5月13、14日)を行うことが28日、発表された。チケットの応募殺到に対処したもので、地方も7公演を追加。新人としては異例の全43公演、63万3000人を動員する大規模ツアーとなる。

 当初、9か所34公演が予定されていたツアーは、日程が発表された1月30日、ファンクラブ会員だけで“即日完売”。チケットを入手できなかった一般ファンから「どうすれば見られるのか」といった問い合わせが現在も殺到中。そのため、一般ファンにも行き渡るよう5万5000人を収容できる“大箱”東京ドームを2日間押さえ、地方を含む計9公演、約20万人の追加募集を決めた。

 追加9公演は「多忙なKAT―TUNの限界の数」(関係者)。アリーナ規模の地方でも、座席数を最大限増やし対応するという。

 ツアーは、3月17日に東京ドームでスタート。最後もドームで飾るのは史上初めて。この日、会見したジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長は「近年まれにみる反響。華やかな話題を提供し、停滞する音楽業界の復活につなげたい」と説明した。

 亀梨和也(20)は「ドーム追加公演の2日間、皆さんと同じ時間を共有できて幸せ」とコメント。シングル「Real Face」にも注文が殺到し、当初の初回出荷枚数を大幅に上回る状態。KAT―TUNフィーバーは増すばかりだ。

KAT-TUNけた違いの20万人追加公演

KAT-TUNけた違いの20万人追加公演

 CDデビューが決まったジャニーズの6人組グループKAT-TUNのデビュー記念公演に応募が殺到したため、20万人規模というけた違いの追加公演を行うことが2月28日、発表された。当初、3月17日に東京ドームで行う公演と、全国8カ所33公演のツアーを予定していたが、いずれも即日完売。その後も問い合わせが殺到する状況が続いたため、ツアー終了後の5月13、14日の東京ドーム2公演と、ツアー各所の追加公演を決定した。
 東京ドームはこれまで、海外の大物歌手や国内の人気バンドやグループが公演会場として使ってきたが、デビュー前のグループが2公演も追加するのは初めてのこと。熱狂的なファンに支えられているとはいえ、常識では想像できない事態となった。ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長も「いろいろなグループのデビュー公演を手掛けてきましたが、現状のエンターテインメントにおける音楽市場の規模を考えると、過去を大きく上回る勢いを感じます」と驚いた。
 同グループは、3月22日に新人では初めてのシングル、アルバム、DVDを同時発売を試みる。異例の規模の追加公演も決まり、勢いが加速しそうな気配だ。メンバーの亀梨和也(20)は「追加公演が決まって本当にうれしく思います。これからも全力でプレーしていきます」とコメント。赤西仁(21)も「楽しみに待っていてください」と話している。

連れ去りは通学路~

連れ去りは通学路、不審車の特定急ぐ…女児殺害3か月

 栃木県今市市立大沢小学校1年吉田有希ちゃん(7)が殺害された事件は、1日で発生から3か月となった。その後の捜査で、有希ちゃんの使っていた近道は、田んぼのあぜ道と判明。栃木、茨城両県警の合同捜査本部は、連れ去り現場が車の通れないこの道ではなく、本来の通学路だったと判断し、事件前後に付近で目撃された10台近くの不審車の特定を急いでいる。

 有希ちゃんは昨年12月1日午後2時50分ごろ、学校から約700メートル離れた三差路で同級生と別れたのを最後に行方不明となった。

 当初、有希ちゃんが使うことのあった近道は、三差路から約120メートル先の丁字路を左折する未舗装路と思われていた。

 しかし、関係者から詳しく話を聞いたところ、自宅に向かってさらに約300メートル先を左折する田んぼのあぜ道だったことが判明。細くて車が入れず、捜査本部はこの道での連れ去りは困難と判断した。

桜の木が咲くと・・・

こんにちは、あずきです。


学校へ行ってきました・・・。


まだ、テンション低いです・・・・。


やっぱ、先輩との別れはつらかった・・・から。


さて、今日から3月・・・。


私の中学校は卒業式練習してます。


卒業シーズン・・・入学シーズン・・・色々ですね。


出会いと別れ・・・・。


悲しいけど・・・・。


お花見行きたいなぁ~~~。


桜の木と梅の木が見たい(笑)


桜の木の、散ってる花びらを取れたら恋が叶うって噂・・・昔信じてた(笑)


でも・・・・1枚も取れなかった(涙)orz


俺は、恋に鈍いだけじゃなく・・・・運動神経も鈍いのかよ・・・。


もう13歳だから・・・そうゆうことできへんけど・・・。(苦笑)


恋のおまじないや占いを信じまくるあずきでした~。

心に響く言葉

ビートマニア

ベビードール

よしもとNO1男前&ブサイク発表 イケメン「次長課長」井上 ブサイク「南海」山ちゃん

よしもとNO1男前&ブサイク発表 イケメン「次長課長」井上 ブサイク「南海」山ちゃん

 2000年にスタートした吉本興業の情報誌「マンスリーよしもと」の恒例企画「男前ランキング」の06年度結果が27日、発表され、お笑いコンビ「次長課長」の井上聡(30)が初の首位に輝いた。2位はお笑いコンビ「麒麟」の川島明(27)、3位はお笑いコンビ「オリエンタルラジオ」の藤森慎吾(22)が選ばれた。一方、「ブサイク」の1位はお笑いコンビ「南海キャンディーズ」の山ちゃんこと山里亮太(28)だった。

 吉本でもトップクラスのテレビ露出度を誇る人気者が「男前」でも頂点に立った。これまで5年連続で3~4位に入っていた「次長課長」のツッコミ役・井上が初めてトップに立った。

 今年の同ランキングは、投票はがきや劇場配布用紙、携帯サイトなどで集まった約2万1000票から決定。5543票の井上が、2位の川島(2711票)、3位の藤森(1633票)に大差をつけて堂々の1位に輝いた。

 94年に結成された「次長課長」は、2本のレギュラーのほか、バラエティー番組で顔を見ない日はない超売れっ子。ボケ役の相方・河本準一(30)が「お前に食わせるタンメンはねえ!」など威勢のいいギャグやトークを得意とするのとは対照的に、井上はシュールな笑いが得意。また、独特の間を持つ“天然キャラ”も特徴となっている。

 「ブサイク」のトップは、メガネとおかっぱ頭がトレードマークの山ちゃん(5379票)。2位の「ペナルティ」のワッキー(1214票)、3位の「カリカ」の家城(1148票)を大きく引き離して初の1位に輝いた。同コンビは04年のM―1グランプリの準優勝で脚光を浴びた。注目を集める相方のしずちゃん(27)はCMや映画出演で存在感を放ってきたが、今ひとつ目立たなかった山ちゃんが一矢報いた形か。

 3月1日発売の同誌3月号ではほかに「抱かれたい芸人」「息子にしたい芸人」などのランキングも掲載される。