●国内セリ(0歳馬)
該当なし
●庭先購入(1歳馬)
ホクトベガ(銀)
●海外セリ(1歳馬)
該当なし
●輸入繁殖馬
バレークイーン(金)
●輸入種牡馬
ダンシングブレーヴ(金)
●戦績
スーパークリーク 牡6 31戦25勝
【称号:至高のチャンピオンホース】
秋のクラシックディスタンス王道ローテを完勝。
年内無敗のままGI19勝で引退。
父ノーアテンション 母ナイスデイ
愛チャンピオンS 1着
天皇賞(秋) 1着
ジャパンカップ 1着
有馬記念 1着
コムサデモード 牡5 19戦10勝
エクリプスSの大敗を受けて、主戦場を国内に戻すことにした。
父ホリスキー 母アナスイ
エクリプスS 11着
オールカマー 1着
天皇賞(秋) 2着
金鯱賞 1着
有馬記念 2着
トウケイニセイ 牡4 18戦16勝
チャンピオンズCはサマースコールとの対戦を制して年内無敗で終える。
父トウケイホープ 母エースツバキ
南部杯 1着
JBCクラシック 1着
チャンピオンズC 1着
東京大賞典 1着
ダイイチルビー 牝4 18戦16勝
グローバルスプリント制覇。年内無敗。
父トウショウボーイ 母ハギノトップレディ
ジュライC 1着
スプリンターズS 1着
BCターフスプリント 1着
香港スプリント 1着
イクノディクタス 牝4 16戦10勝
去年の惜敗が嘘のように重賞8連勝で年内無敗となった。
父ディクタス 母ダイナランディング
クイーンS 1着
府中牝馬S 1着
エリザベス女王杯 1着
愛知杯 1着
ケイトスペード 牝4 18戦8勝
父カウアイキング 母チヨダマサコ
スパーキングレディーC 3着
ブリーダーズGC 3着
レディスプレリュード 5着
JBCレディスCL 3着
クイーン賞 2着
トウカイテイオー 牡3 12戦12勝
欧州三冠達成。
凱旋門賞制覇後にBCターフ遠征を受諾したところ、菊花賞にエントリーできなくなり国内三冠喪失。
父シンボリルドルフ 母トウカイナチュラル
KGⅣ&QES 1着
凱旋門賞 1着
BCターフ 1着
香港ヴァーズ 1着
ヤマニンゼファー 牡3 9戦7勝
欧州同期はヘクタープロテクターが強敵。
マイルCSでレッツゴーターキンに足をすくわれるとは思わなかった。
父ニホンピロウイナー 母ヤマニンポリシー
ジャンブラ賞 1着
ジャックルマロワ賞 1着
ムーランドロンシャン賞 3着
マイルCS 2着
香港マイル 1着
ボイコット 牡3 10戦5勝
スピードSにも関わらず、柔軟性Cで距離適性2100~2300という宝塚専用砲。無念。
父ミスターシービー 母アンタイトル
札幌記念 8着
神戸新聞杯 1着
天皇賞(秋) 5着
福島記念 1着
イソノルーブル 牝3 12戦5勝
スピードAでは海外は厳しかった。
秋華賞はリンデンリリーの猛追を凌いで準三冠達成。
父ラシアンルーブル 母キティテスコ
ドイツオークス 3着
ローズS 1着
秋華賞 1着
エリザベス女王杯 10着
ミホノブルボン 牡2 1戦1勝
史実では朝日杯を制しているのに、デビュー11月末とは驚き。
父マグニテュード 母カツミエコー
2歳新馬 1着
ライスシャワー 牡2 2戦2勝
父リアルシャダイ 母ライラックポイント
2歳新馬 1着
エリカ賞 1着
トロットサンダー 牡2 未出走
父ダイナコスモス 母ラセーヌワンダ
ニシノフラワー 牝2 3戦3勝
父Majectic Light 母デュプリシト
2歳新馬 1着
ファンタジーS 1着
阪神JF 1着
アドラーブル 牝2 5戦3勝
父ノーザンテースト 母エコルシュ
2歳新馬 1着
アスター賞 1着
芙蓉S 3着
デイリー杯2歳S 1着
阪神JF 2着
シンコウラヴリイ 牝2 2戦2勝
父Caerleon 母Happy Trails
2歳新馬 1着
つわぶき賞 1着
ミュウミュウ 牝2 4戦2勝
ダートマイルの早熟。全日本2歳優駿が最大目標も、サブパラ崩壊していて完敗。
河童木に印が重くても、美香が軽いと使いモノになりませんね。
父オオトリハッピー 母ダイナシュガー
2歳新馬 1着
エーデルワイス賞 1着
北海道2歳優駿 2着
全日本2歳優駿 5着
●国内表彰
最優秀2歳牝馬 ニシノフラワー
最優秀3歳牡馬 トウカイテイオー
最優秀3歳牝馬 イソノルーブル
最優秀4歳牡馬 スーパークリーク
最優秀4歳牝馬 ダイイチルビー
最優秀短距離馬 ダイイチルビー
最優秀ダートホース トウケイニセイ
年度代表馬 トウカイテイオー
●北米表彰
最優秀芝馬 トウカイテイオー
●欧州表彰
最優秀3歳牡馬 トウカイテイオー
最優秀スプリンター ダイイチルビー
年度代表馬 トウカイテイオー
●成績
馬主成績 1位
生産成績 24位