徳用トレーディング・リサーチ

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日々の思考を書いて御座います。

金は使ってこそ意味があるという人が多いけど、金は使えば無くなるものでもある。意味があるからといって大半の金を使い切ってしまった後で、どうしても避けられない出費が生じた場合はどうするのだろうか。

金というものは金を生み出す力があるわけで、貯めた金は新たな金を生み出すことができる。そんなに金を使いたければ原資から生み出される金だけを使えばいいのに、殆どの人は、欲を抑えることができずに原資に手を付けてしまう。

 

 

 

世間一般では、30歳になったらそう呼ぶのが慣習の気がするぞ。

子供部屋おじさんとか、30代でも実家住まいの男によく使われてきたよな。婚活なんかでも30歳になったらおばさんの位置付けじゃなかったっけ。

 

 

フリーレンなんて年齢的には1000歳越えだからおばあさんもいいところだけど、見た目的にはお姉さんなわけで、この場合はどうなるんだろうな。結局のところ見た目がおじさんっぽかったら、10代でも20代でもおじさんなんじゃないかな。

 

節約を頑張れば、マンションの頭金出すくらいの金は貯まるよね。
そもそも、家賃払い続けてもローン払い続けても支出という意味では同じだし。
 

 

この当事者は世帯年収が850万もあるから、長らく優越感に浸っていたんじゃないかな。金回りが良くても、支出が多ければなかなか金はたまらないものだ。ただ、都内在住だから金が貯まらなかったのかもな。関東圏でもちょっと田舎にいけば世帯年収400~500万でも余裕でやっていけるけどな。