立憲の岡田質問に対する高市総理の答弁は、さすがですね、率直に説明するのが一番です、質問攻勢に対してはっきりと述べた、台湾有事があれば日本にとっても危機的状況にあるのは当然だ、アメリカの軍事作戦も支援する可能性もある、と説明した、存立危機事態とはそういう意味だ。中国はこれに強く反発して、首を切るかのようなツイートで失礼極まりない常軌を逸しているように見える。国会で与野党が話をして説明していることに対してなぜ中国は反応するのか。その背景は、アメリカの大統領が就任しようが、他の国の指導者が就任しようが、最初の頃に中国がいつもやることがある、それは「トラブルを起こして、実力を見極める」ということだ、いわばテストなんです。シンプルに言うと、「どのへんで高市首相が怒るのかな」とか、「高市政権が動いてくるのかな」と。動くとしたらどんな選択肢を使うのかな」と、そうゆうことをよく見て、今後、高市政権と付き合っていく際に、どの辺が相場観なのか知りたいんだ。今回のことはトラブルとして有用性があるということだ。いろいろと仕掛けてきてどうゆう反応を示すかなど、過去、他の国でも同様のことがあった。(ハドソン研究所、岡田氏)。しかし、絶大な支持をバックに高市首相は大胆に日本国を大事にしてくれていることは国民が一番よく知っている、中国からの渡航規制は非常にありがたい、迷惑な観光客、渋谷の歩道で大便をする動画が投稿されていた、普通そんなことはしない、しかし、C国人は当たり前のようだ、ルールを意図的に守らない、文化財を破壊する、違法営業をする、医療ただ乗り問題、福祉政策に付けこみ搾取、税金払わない、衆院選の公約に多文化共生などという政党がある、外国人の常識のない、したい放題の行動を、日本人は理解し不快を我慢しろということか。お祈りの時間だから、道路いっぱいに広がってお祈りをするイスラム教徒、だが、祖国ではこんな迷惑行為はしないらしい、公に大迷惑をかけて、何が多文化共生だ、ヨーロッパやアメリカの惨状を知らないのか、国家が破壊されることは他国で実証済ではないか、この国の政治家は何を考えて政治をやっているのか、日本人ファーストと言ったら、そんなことを言ったら、誰も日本に来てくれなくなる、などと発言する党首もいる、レベルが低すぎて話にならない、こんな政治家は一日も早く退陣してもらわないと、国益を損ねる。