今日はとても暑いです
今パートから帰ってきたのですが家の中は窓開けてたら快適です
うちの家は田舎のせいかマイナスイオンがたっぷりで、
鳥のさえずりが絶えず聞こえています
マッキーのコンサートで始まる前に流れていた
あの鳥のさえずりの感じです。
昨日の続きから『Hungry Spider』
この歌のクラップもまた早い
私はひねくれ者なのでみんなと違うことしてましたよ。
ここでちょっとびっくりしたことがありました
私の斜め前方にいた女性に目が釘付け
なにかに取り付かれたように狂うように踊っていました
マッキーがMCで『周りを気にせずに思い思いに踊っていいですよ』とは言ったけど
あんなに取り付かれたように踊ってる人を見たのは初めてで
マッキーよりもその人ばかり見ていました。
何があったんでしょうか?何が彼女をそうさせたのでしょうか?
お次の『まったくどうにもまいちゃうぜ』では
バンドメンバーさんたちの紹介~
マイケルの曲が使われてたので異常にテンションが上がりました
ギターの秋山さんはウエディングドレスだったかしら?
基本メンバー紹介のときもマッキー
しか見ていないので
記憶が飛んでいます。
マッキーのメロディーのあとにみんなでコーラスする場面は
何回やっても楽しい(3回しかしてないけど)
この歌のときは会場全体が明るくなって異常に楽しかった
でも一つ気になったことが・・・
マッキー最初歌う時、股開きすぎって思って
今日はスカートだから見えちゃうよ!って違う意味でハラハラしてました(まさにセクハラ)
この歌はほんとに希望の歌です
この歌はヴェラスタリスナーさんからのメールを元に
マッキーが詩を書いたものみたいですが
私もその方のメールには聴いてて涙が出ました。
次の『明けない夜が来ることはない』
でまたまた会場の雰囲気が変わりました。
この歌も『太陽』と同じように私の中の指針SONGです
『明けない夜が来ることはない』の終わりから続く
『四つ葉のクローバー』は映画を見ているような世界です
私はこの歌の時は号泣していたので
正直あんまり覚えてません
あのサビのマッキーの高音が異常に好き
最後の隣の方と手をつないでゆらゆらも感動的
最後の『flyng Angels』は
マッキーがどんななアレンジして歌うか楽しみでした
結果マッキーってどんな風にも歌えるのね
改めてシンガーであるマッキーを尊敬の目で見てしまった
(今まではエロい目で見てました
)
)


ヨッ!槇原や!








)
脇汗たっぷりで気分爽快(飲も~
)



なんということでしょう?(も~いいって!)


(できれば早いうちのDVD発売希望します)