いつの間にか○○よりも年上になっていた ブログネタ:いつの間にか○○よりも年上になっていた 参加中
本文はここから


大学時代、甲子園の高校球児たちが、年下になったのに驚き・・・



結婚して、子供を授かり、横綱を筆頭とする現役力士たちが、あの貫禄なのに年下だということに驚き・・・




最近では、我が阪神タイガースはもちろん、全球団が、選手だけでなく、監督やコーチ陣まで、年下が増殖中!




学校でも病院でも、年下の「先生」ばかりで・・・





ペタしてね

福井巨人って・・・


 福井県立恐竜博物館は9日までに、同県勝山市北谷町の白亜紀前期(約1億2000万年前)の地層から発掘された大型草食恐竜の化石が新種と判明したと発表した。「日本産の福井巨人」を意味する「フクイティタン・ニッポネンシス」の学名が付けられ、中国の科学誌電子版に論文が掲載された。四足歩行で首が長い「竜脚類」で学名が付いたのは日本で初めて。 同博物館によると、新種の化石は2007年からの調査で20点見つかった。竜脚類のティタノサウルス形類で全長10メートルと推定されるが、歯や上腕骨、頸椎(けいつい)の形状などが、ほかのティタノサウルスと異なるという。 国内で発掘された化石に学名が付けられたのは4例目で、このうち勝山市の同じ地層から発掘されたのはフクイラプトル、フクイサウルスに続き3例目。同博物館は7月9日から化石の一部を展示する。(時事通信)



!? びっくり&はてな-b


恐竜ファン憧れの聖地(?)勝山(かっちゃま)から発掘された化石の名前が・・・




なんで「人」でもないのに「巨人」やねん!



福井 」出身の「阪神」ファン としては、断固抗議したい!





ちょいちょい!





ペタしてね

先制するも・・・


 <西武2-1阪神>ダルビッシュを破っても、涌井の壁は破れなかった。阪神は初回の先制劇がウソのように、2回以降は沈黙。1-1の9回に渡辺が打たれて今季3度目のサヨナラ負けを喫した。先発DHで8試合連続安打中だった金本も音なしで、西武・涌井には08年の初対戦からこれで5戦5敗。交流戦勝ち越しには、残り3戦全勝しかなくなった。  

▼阪神・真弓監督 (涌井は)立ち上がりは悪いかな、と思ったんですが…。どんどん尻上がりに良くなった。(2回以降はわずか2安打)うまい投球をされたのかな…。ボールのキレももちろん良かった。  

▼阪神・新井 いいところを攻められた。何とかしたかったんですが…。  

▼阪神・和田打撃コーチ 何球か失投らしいものがあったが、前に飛ばなかった。ウチの打線の状態も悪くなかったが、いい投球をされた。(スポニチ)



!? びっくり&はてな-a

好機にあと一本が・・・出ない!



悔しすぎて言葉もない・・・






「考えない練習」・・・読了したが・・・

考えない練習/小池 龍之介
¥1,365
Amazon.co.jp


まだまだ練習不足で・・・



煩悩が次から次へと・・・!?




喝っ!




ペタしてね

久々の更新。



プロ野球交流戦もいよいよ大詰め。


勝敗表をみても、目下のところ、パリーグ勢が圧倒的な強さを発揮している。



セリーグは、ジャイアンツが6位にかろうじて入っているだけで、あとは8位以下という体たらく。



エース級の投手が実力どおりのはたらきをみせ、打線もそれに応えるように畳み込む。


公式戦でのDH制の採用ゆえに生じた、投打の見事なコンビネーション。



このままでは、交流戦実施以来、パリーグチームの6連覇は濃厚・・・。





我が阪神タイガースも、ぜひとも、勝ち越してほしいもの。



頼んまっせ!







神頼みする? ブログネタ:神頼みする? 参加中
本文はここから

昨晩、チビスケと一緒に阪神VS楽天戦をテレビ観戦していたんだが、7回裏逆転されたところで、寝室に移動。


チビスケとベッドで横になりながら引き続きテレビ観戦・・・


・・・のはずだったんだが、そのままふたりとも爆睡した模様。



頚椎椎間板ヘルニアのため、できるだけ安静が望ましいと、早寝早起きや、姿勢よく歩くことを、心がけているとはいえ、敗戦ムード濃厚なまま、眠りにつくのはやはりよくなかったか、夜中、何度か目が覚めた・・・。




が、今朝、携帯にとどく阪神タイガースの試合結果情報を見ると、見事、逆転勝ちしているではないか!?



 杜の都で六甲おろしが鳴り響いた。1点を追う9回の阪神の攻撃。怒とうの逆転劇を導いたのは、金本の4番としてのプライドだった。1死一、三塁で楽天の守護神・川岸の内角球に差し込まれながらも右手をバットから離し、左手だけで右前に落とした。
 「当たりがどうこうじゃなくて、どこかに飛んでくれればと思っていました。気持ちだけでした」。頭にあったのは7回の場面。同点の1死満塁で三振に倒れてチャンスをフイにし「打ってれば違う展開になっていた」と責任を感じていた。執念の同点打。これが阪神で長年4番を務めてきた男の凄みだった。
 さらに1死一、三塁から新井が右翼に決勝犠飛。ブラゼルが右越え安打で続くと、城島がダメ押しの3ランを左翼席に突き刺した。前夜のサヨナラ負けを吹き飛ばす一挙5得点の逆転劇。弟分の新井は「金本さんのおかげです。きょうの勝ちは大きいです」と最敬礼だ。
 金本にとって、東北福祉大時代に4年間を過ごした仙台は「第2の故郷」。前夜も復活弾を放った42歳はヒーローインタビューで「ここに来ると何か感じがいいし、雰囲気がいい。思い出がたくさんある球場なので、僕は仙台が好きです」と声を弾ませた。
 パ・リーグ勢の勢いが目立つ交流戦。この日はセ・リーグで唯一勝利を収め、意地を見せた。右肩痛が完治しない中でも勝負強さを見せた金本に、真弓監督も「ああいう好機を2回も3回もミスする選手じゃない」と変わらぬ信頼を口にした。
 ▼阪神・城島(9回2死一、三塁から、14試合ぶりの一発となるダメ押しの9号3ラン)インサイドの真っすぐを待っていたら、肩口から入ってきた。(打球は)低かったけど、十分入ると思いましたよ。(スポニチ)


!? びっくり&はてな-a









うぅぅぅぅぅぅ・・・・



観たかったなぁ・・・





というわけで、阪神線では、いつも、神頼みしとります!





ペタしてね



All About 「恋愛」え!いまさら?恋愛成就のパワースポット
All About 「専門家ニュース」背番号選びも楽じゃない?野球選手とげんかつぎ