毎年恒例になっている冬期間のなんちゃってアーボリストのお話。
今回はワオグランピングコテージに辿り着く際に通る小さな道の周辺にある栗の木のボリュームを小さくする事にしました。
木の枝が道上に張り出してきて栗の花、実、毬の掃除が毎年大変なのと、昨年話題を独占していたクマ🐻の対策が主な理由です。
今回は電線がすぐ近くを通っていたのでそれが1番厄介でした☹️
切った枝が落下する際に電線にぶつからない様にかなり木の上まで登り細く枝打ちを行いました👍
高枝様ノコギリも駆使しまずは木の左側部分を切り落としました。
ロープを使って落下する枝を誘導します👍
今年はここまで😊
かなりスッキリしたので良かったです♬
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