こんにちは

富を引き寄せるお財布専門店W.o.W(wallet of wealth)

運営責任者 kuroと申します。

皆さん、動物は好きですか、私も小さいころから動物園に連れて行ってもらうことは、

非常に楽しみでした。

 

そんな動物達ですが、

世の中には縁起が良とか、運気が上がる、幸せを運んできてくれる言われる動物がいます。

 

近頃、運が無いな・ついてないなと悩んでいる方は お守りがわりに縁起の良い動物モチーフのアイテムを持ち歩いてみると運気が上がるきっかけになります。

 

そんな運気の良い動物たちをいくつか紹介していきます。

 

フクロウ

「森の物知り博士」、「森の哲学者」と呼ばれ昔から親しまれているフクロウ。

 

フクロウには「福来郎=福が来る」「不苦労=苦労しない」など 縁起の良い当て字が当てられることから幸運のシンボルと言われています。

 

またローマ神話では「知性の象徴」として、エジプト神話では「神秘の聖霊」として登場したりしています。

 

風水上でも金運アップの縁起の良い動物とされていて

玄関先や家の中に西の方向に向けて黄色いフクロウの置物等を置くと良いようです。

 

公園や神社の境内とかでよく目にする鳩、まさに平和の象徴ですよね。

 

鳩が平和の象徴とされた由来は旧約聖書「ノアの方舟」からと言われています。

 

大洪水の時、ノアの箱舟から放たれたハトがオリーブの枝を咥えて戻ってきて、大洪水の終了を知らせたことから「平和の象徴」として扱われるようになったと言われています。

 

また、このイメージを多くの人に広めたのは実はパブロ・ピカソなのです。

 

1949年にパリで開かれた「第一回平和擁護世界大会」のポスターとして、ピカソが鳩の絵を制作いたしました。

 

ピカソにとってハトは身近な題材であり、政治的メッセ―ジの象徴だったと言われています。

その後もピカソは多くの鳩モチーフの作品を残し「鳩と少女」は彼の出世作になりました。

 

白い鳩は幸運を運んでくるとされて、日本でも少し前の時代はセレモニーやお祝い事の際、飛ばしてていましたね。

 

あなたも街中で白い鳩を偶然見つけたら幸運が訪れるかもしれません。

 

「縁(えん) と 猿(えん)」「魔が “去る (さる)”」と当て字ができることや、

古くから山の神の使いとされており、悪い事や厄を取り払ってくれる動物として日本では大切にされてきたと言われています。

 

鎌倉時代の初期の武家では、馬の疫病退散・守護のために猿回しを行うという慣習があり、 徳川幕府の専属の職業としても活躍していたそうです。

 

風水上では申(さる)は家庭運、特に夫婦円満に効果的と言われ。

 

さるの置き物などを東北の方向に設置すると運気が上がると言われています。

 

ブタ

豚の置き物といえば、日本では昔から豚の貯金箱を思い浮かべる方も多いと思われます。

 

富(金運)のシンボルや子孫繁栄などの幸せを呼び、「トントン」拍子に物事が進むとも言われ親しまれてきました。

 

縁起が良いとされるのは日本のみならず、

英語で「Pig might fly(豚が空を飛んだ)」「奇跡が起きた」という意味として使われていたり、

 

ドイツでは誕生日や記念日に、豚とクローバーを組み合わせたモチーフをプレゼントする風習があるくらい世界各国で親しまれています。

 

豚をモチーフにした飾り物などを身に着けることで、運気のアップが期待できます

 

うさぎ

うさぎといえば、月でウサギが餅つきをしているなどといったことは耳にしたことがございすよね。

 

月は「ツキ」、ツイている・運が良いということでうさぎは縁起が良い動物と言われています。

 

また、満月は円を表し「人間関係を円満にする」とも言われています。

 

うさぎが縁起が良いとされるのは諸外国でも、長い耳はヨーロッパでは「災難回避」の象徴として捉えていたり、アメリカでは「ラビットフット」と呼ばれ、うさぎの後脚は幸運のお守りになっています。

 

うさぎをモチーフにした置き物やアクセサリーなどを身に着けることで、運気のアップが期待できます

 

日本では猫は魔除け効果、幸せを運んできてくれると言われており、

招き猫のように右手をあげれば金運アップ、左手をあげれば人を招くと、とても縁起の良い動物として親しまれてきました。

 

猫の中でも「オスの三毛猫」「鍵しっぽ(しっぽの曲がった猫)」「ハチワレ猫(毛色が八の字に2色に分かれている猫)」「黒猫」は見かけると運気が上がると言われています。

 

みなさんも街中でこのような猫を見かけたら、運気が上がる事でしょう。

 

日本では、古くから縁起の良い動物の象徴である鶴。

 

着物の柄やご祝儀袋の水引など日本のお祝い事には欠かせないモチーフですよね。

 

しかし縁起の良いイメージはあるけれど、なぜ縁起が良いのかという由来を知っている方は少ないですよね。

 

「鶴は千年、亀は万年」といわれ長寿の象徴としても有名です。

 

鶴はとても夫婦仲のいい鳥で、生涯連れ添い合い夫婦円満の象徴とも言われています。

また、鶴の声は遠くまで届くことから「天まで声が届く」とも言われています。

 

縁起の良い要素がたくさんあることからお祝い事に鶴を使うようになったとされています。

 

鶴に関連したグッズを身に着けて運気を上げましょう。

 

ヘビ

 

ヘビは古代インドでは、弁財天の使いとされ、特に白蛇は弁財天の化身とされています。

 

日本でも弁財天は、「弁天さん」などと呼ばれ、各地に銭洗弁天など金運や富をもたらすとされ敬愛されています。

ヘビは十二支で「巳」と書かれています。

 

ヘビを持つと「巳入る」と言われ、蛇皮の財布は「お金が実(巳)入る」と言い

また、ヘビの脱皮した抜け殻は金運上昇のお守りなどにも使われています。

 

ヘビは脱皮を繰り返して成長していくことから、古来からヘビは「再生」や「無限」とされ、それがやがて、無限の知恵や金運を生み出すと考えられてきました。

 

ヘビの夢を見ることも、吉兆とされております。

 

大蛇が目の前に現れる夢を見たら、大吉の夢とされ、大幸運をもたらすとのこと。大金を手にするか、いいプレゼントをもらう予兆かもしれません。

 

ヘビの夢はいずれも吉夢。強い良運の気を持つしるしで、恋愛・仕事・健康すべてによい運勢をあらわします。そんな夢を見たら、何事にも積極的な行動をとる事が良いでしょう。

 

また、ヘビの夢は財運に大吉で、宝くじの高額当選などの強運を呼びこむとされていますので、ヘビ皮の財布を身に付けることで、夢に出で来る確率も格段とアップすることでしょう。

 

当店の金運財布も金運最強と言われているヘビ革を使用しています。ぜひご覧になって貴方様の金運アップのお手伝いができれば幸いです。

 

いかがでしたでしょうか。

皆さんも、このブログを機にぜひお好きな動物たちと金運を高めていただければ幸いです。

 

次回も、金運や運気に係るブログを上げてさせていただきますので、

それでは、また次回お会いできることを楽しみにしております。

こんにちは

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運営責任者 kuroと申します。

今回は、日本各所に点在する銭洗弁天について、お話しさせていただきます。

関東地方だと、鎌倉にある宇賀福神社が有名です。

 

各地方の銭洗弁天もそれぞれ言い伝えがあると思いますが、共通していることは、富をもたらすと言われている神「弁財天」を祀った神社であることは共通しています。

お参りの作法やしきたりは、ほぼ同一であると考えていいと思います。

そこで、今回は宇賀福神社について少しお話させていただきます。

鎌倉にある「銭洗弁天」、宇賀福神社は、洗ったお金が何倍にもなって戻ってくるというご利益が伝えられていますが、宇賀福神社の成り立ちや、銭洗いの作法をご紹介します。

 

由来は源頼朝、北条時頼である。

放送中のNHK大河ドラマでもおなじみですよね。

鎌倉の「銭洗弁天」として名高い宇賀福神社。この神社にはお金を洗うと何倍にも増えて戻ってくるとされる神水「銭洗水」が湧き出ていて、金運アップを願って多くの方がお参りに訪れます。

 

銭洗弁天として、宇賀福神社が誕生したのは

この神社が建てられたきっかけは、天下安泰を願った源頼朝が、巳の年の1185年、巳の月(旧暦の4月)、巳の日の夜に「この水で神仏を供養すれば天下は太平に治まる」という夢のお告げを見たためといわれています。その後、北条時頼が自身の銭を宇賀福神社の神水で洗い一家繁栄を祈ったとむ言われており、その後人々が銭を洗って幸福利益を願うようになったと伝えられています。

宇賀福神社での銭洗いのマナー

(日本に点在する銭洗い弁天のマナーも大きく差はないと思います)

 

・銭洗いをする前にお参りをしてください。

まず社務所で有料にて、奉納品のロウソクと線香、小銭を洗うためのザルを受け取ります。有料の品を納めなくてもザルをお借りしてお金を清めることは可能です。

続いてロウソクと線香を本社に奉納します。

線香は「身を清める」、ロウソクは「智慧の光で闇を照らす」という意味があるそうです。

線香とロウソクは、本社にある大きなロウソクの炎からいただき、参拝します。

その後にお金を洗います。

 

・お金の洗い方

「銭洗い」と言われているように、硬貨を洗うのが一般的です。

ザルに手持ちの小銭を入れ、柄杓で3杯の水をかけは小銭を清めます。その後は持っている物で拭き取ってお財布に戻します。

どうしてもお札を洗いたい場合は、お札の隅の方に少しだけに水をかけて乾かす程度で十分にご利益が得られます。

 

・洗い終わったお金はどうする。

洗ったお金はなるべく速やかに使うことによって、数倍になっていずれ戻ってくると言わています。ですので、洗ったお金は、財布などに大切に保管するのではなく、速やかに使うほどご利益が大きいと言われています。

銭洗いに良日なのは、弁財天の縁日である巳の日と言われています。その日に洗ったお金は、特にご利益が上がるとされています。


 

 

巳の日とは、ヘビの日となります。弁財天の使いでもあるヘビはやはり金運には欠かせませんね、ヘビのご利益については、当店のHPでも詳しく説明しておりますので、是非ご覧になってください。

 

巳の日に行うと良い事とは

弁財天へのお参りの他には、「財布の新調」をすると金運が更にアップすると言われていますので、これを機に財布を新調してみてはいかがですが、その際には当店の金運財布もご検討ください。

いかがでしたでしょうか。

皆さんも、このブログを機にぜひ銭洗弁天に参拝し金運を高めていただければ幸いです。

 

次回も、金運や運気に係るブログを上げてさせていただきますので、

それでは、また次回お会いできることを楽しみにしております。

こんにちは

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運営責任者 kuroと申します。

 

「今日はツイテいた」

 

「ラッキーだった」

 

と感じた事はございませんか、誰しも何回かは感じていることだと思います。

 

しかしそれは本当にタマタマだったのでしょうか?

 

古代中国に伝わる「風水」、一度は耳にした事がございますよね。

例えば、身に付けている物の色や形、方角などで吉凶を診断すると言った思想です。

 

冒頭申し上げた「運」も自ら導いていく、財布の色にも秘められています。

 

「風水」が生まれたのは、中国4000年以上も前の事で、自然と共存するための環境学と統計学から成り立っています。

 

普段の生活の中に「気」のエネルギーを取り入れ自然や人、物から発せられるパワーやエネルギーを取り込み、自らが運気を上げると言った思考です。

 

「今はツイてない」と思うより、自ら運気を上げるために行動を起こすと言った事が大切です。

 

そのために環境を変えると言った事が大切で、転職・引越しと言った事はすぐ簡単にできる事ではありません。

 

しかし財布を変えて運気やエネルギーを取り入れて環境を変えると言った事は、簡単に実行できる手段となります。

財布には、金運をアップさせる事だけではなく、色の持つパワーやエネルギー

によって運気に大きく関係してくるのです。

 

・灰色(グレー)の財布

 無駄遣いを減らし今あるお金を守る意味があり、大金が転がり込むという運 

 ではなく、小金を着実に貯める色となります。

 

・薄茶色(ベージュ)の財布

 お金が好む土の色です。ベージュ色の財布を持つ人は安定した収入が望める 

 だけでなく、臨時収入も期待できる色となります。

 また、淡い黄色(レモンイエロー・クリームイエロー)、黄土色も同様の意味 

 を持ちます。

 

・桜色(ピンク)の財布

 女性にとって開運の色。「お金を育てる」色と言われ、ピンクの財布を持つ

 人の人間関係を良くし、富を持つ人を引き寄せると言われています。

 ピンクの中でも華やかな濃い色を選ぶと、ふるまいが積極的になり良い人脈 

 を築ける色となります。

 

・青色の財布

 水が流れるように財を呼び込むとされています。

 節約・堅実・財産を守る色ですが、青を選ぶのであればはっきりとした濃い 

 青ではなく、白に近い薄い青がおすすめです。薄い青であれば浄化作用が加 

 わる色とされています。

 

・緑色の財布

 仕事運を上げ、お金を育てる意味があります。

 一度自分から出て行ったお金が、大きく育って戻ってくるといわれています。 

 精神的にも落ち着きや安定を与える色ですので、衝動買いを防ぎたい方など 

 は緑色の財布を選ぶと良いとされています。

 

・茶色の財布

 財布の定番、人気の色である茶色の財布には、浪費を抑える意味があります。 

 大地のようにどっしりと構えて安定し、金運・仕事運・健康運・恋愛運もア 

 ップする色となります。

 

・黒色の財布

 今持っている財産を手堅く守る意味があります。

 黒い財布は定番色ですが、お金を守ってくれると言われいます。

 無駄な出費を減らせるため、浪費癖のある方にもおすすめの色です。

 

・金色の財布

 ゴールド(金色)は、お金、富、財産など成功と繁栄の象徴であるとも言われ

 ます。
 太陽の光と同色でもあるゴールドは、ポジティブなエネルギーが強力で、

 金運には最強とされています
  しかし、パワーが強力なため、入ってくるお金も大きいのですが、出で行くお金も

 大きくなるとされています。

  ですので、少しずつ貯蓄していく方にはあまり向かないとも言われています。

  但し、素材をヘビ革(パイソン等)を使用することで、ヘビの持つ金運パワーとの

 相乗で、想像以上のパワーをもたらすと言われています。

  

  ほんの1部ですが、色の持つ意味を説明いたしました。

 

  色の持つパワーは大切ですが

 

  財布の交換時期は2~3年程度となります。

 

  汚れてきたり、くたびれてくるとパワーも落ちてしまいます。

 

  財布を選ぶ際には色の意味を参考にしつつ、いちばん大切なのは

 

  「自分が好きな色か」

 

  「持っていて似合いそうか」

 

  普段のファッションやアクセサリーに合うかを思い浮かべて選ぶことが、最も

 重要です。

  また、TPOに合わせて複数所有すると言った事でも良いと思います。

 

  せっかく購入した財布なのに、

 

  「色が気に入らない」

 

  「ファッションに合わない」

 

  と言った事で身に付けなくなってしっては、元も子もないのです。

  以上の事を踏まえたうえ、どんなファッションにも適合しそうな財布を一つ選んで、

 大事に育てていくということが一番の金運アップの近道ではないでしょうか。

 

 当ショップの、金運財布も是非一度ご覧ください。

 皆様の金運アップのお手伝いが出来ましたら幸いです。

 

  いかがでしたでしょうか。

 

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こんにちは

富を引き寄せるお財布専門店W.o.W(wallet of wealth)

運営責任者 kuroと申します。

 

今回は、財布の素材としてなぜへび皮が金運アップに

良いのかについてお話します。

 

「財布の中にヘビの抜け殻を入れると金運が上がる」なんて

耳にしたことありませんか

 

ヘビは昔から、世界各国で神の使いとか化身とか言い伝えられて

きました。

 

今回は、ヘビと金運の関係についてもう少し詳しくお話しします。

 

1.ヘビと金運について

ヘビは脱皮を繰り返して、生きていく動物です。

そのため生命力が強いとされています。

 

古来から日本では、生命力が強い=農作物も強く長く育つ、その事から

農作物や稲作の神として崇められてきました。

 

年間に数回の脱皮を繰り返していく事が永久の生命力を持つとされ

「富や繁栄をもたらすシンボル」と言い伝えられてきました。

 

また、七福神の中でも財福の神である弁財天の使いである事から

財福=金運とされ、金運をもたらすと言われています。

 

2.なぜ金運アップに良いのか

それは、ヘビの体形からきているとされています。

手足も無く、細長い体形をしています。

 

九気学では、その体系から良縁の吉凶であり縁起の良い動物と言われて

います。

 

また、それが伝説の生物である「龍」に例えられて幸や富をもたらすと

されてきました。

 

このような事から、金運をもたらせてくれる縁起の良い動物となったのです。

 

皆さんも一度は、ヘビ皮の財布は金運が上がるなんて、耳にしたことが

ございますよね。

 

3.ヘビの種類

ヘビは世界中に沢山の種類が存在します。

日本ては、縁起が良いとされているへびは「白蛇」となります。

 

白蛇は、大変珍しく何らかの遺伝的要素により色素欠乏した個体を指します。

古来から、白蛇を目にしたものは幸運が訪れると言われているように、非常に

稀な個体だからです。

 

日本のいくつかの観光地でも、白蛇伝説が残っていて、ヘビの抜け殻のお守りなどが

売られています。

 

白蛇の皮で財布を作れれば、文句なく最強の金運財布ですが、こんな希少なヘビで

財布を作るのは不可能で天然記念物にも指定されています。

 

4.ヘビ皮の財布

ヘビが縁起の良い生き物であることはお分かりいただけましたね。

また、白蛇の皮も使用することはできず多くは牛革でヘビの型押しをしている素材

で作られたものが、ヘビ柄の金運財布として流通しています。

 

しかし、できれば本物のヘビ皮の財布を手に入れることをお勧めします。

当店の金運財布もパイソンの皮で作られた本物のヘビ皮となります。

 

ヘビは十二支の一つである「巳」を表していて、ヘビ皮の財布は、お金が身(巳)に付くとされています。

 

また、神の使いや化身として崇められてきたヘビは、人脈が広がる、ビジネスのチャンスを引き寄せるとされ、商売繁盛、富をもたらす、財運を高めると言った効果があります。

 

ヘビ皮の財布を持てば、きっとあなたにも「金」や「運」をもたらせてくれる事でしょう。

 

いかがでしたでしょうか。

ヘビには、物凄いパワーが秘められていることをお分かりいただけましたか

 

次回も、金運や運気に係るブログを上げてさせていただきますので、

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それでは、また次回お会いできることを楽しみにしております。

 

こんにちは

富を引き寄せるお財布専門店W.o.W(wallet of wealth)

運営責任者 kuroと申します。

 

前回のブログでは、私のプロフィールとSHOP立ち上げ

に至った経緯を紹介させていただきました。

 

今回は

財布を育てる4つの方法について紹介いたします。

 

金運の上がる財布を購入してもお金が出で行くばかり

では、意味がありません。

 

財布も子供やペットと同じように自らの手で育てて

あげなくてはなりません。

 

その育て方についてですが

 

1.お札の向きを統一する

財布にお札を入れるときに入れる向きを気にしたことは

ありますか?

 

お札には、上下の正解は無いようです。

 

諸説ありますが、例えばお札に描かれている人物像の向きを

下に向けて入れるとお金が出で行きにくくなるとか、逆に

上に向けて入れるとお金が出ていきやすくなるとか…

 

しかし、一番大事なのは下向きでも上向きでも向きを統一して

財布に入れることが最も大切です。

 

お札にはパワーが秘められていて、向きを統一することでパワーも

統一され仲間を引き寄せてくれます。

 

2.お札は新札が望ましい

新札は人に触られた回数が極めて少ないですよね。

 

逆に古いお札は、何度も人に触られて良くない「気」も付いてしまいます。

 

そうなるとお札の持つパワーは削られていってしまい、

お金が入って来なくなる。

必ず新札と言うのは、少し難しいと思いますが、なるべくしわの少ない

綺麗なお札を持つことを心がけましょう。

 

どうしても、ヨレヨレのお札しかないようであれば、

低温アイロンなどでしわを伸ばし、表面をアルコール消毒するなどして、

悪い気を消すと言った事を意識してください。

 

3.月初はなるべく使わない

日本の企業の場合、給料日は25日30日が多いようです。

 

給料を受け取った日を月初として、

月初からお金を使わない習慣を身に付けましょう。

 

初めからお金を使ってしまうとその月は無駄使いが多くなる

と言われています。

 

つまり財布の紐が緩んでしまうとされています。

 

人の心理として、初めから無駄遣いなどで出費すると

「まあいいか、どうにかなるだろ」

と思ってしまいがちで、士気が下がり

その月の金運も下がってしまいます。

 

一年の計は元旦にあり、とか何事も最初が肝心と言われがあるように

月初はぐっと堪えてなるべく使わないようにする

と言った事を心がけてください。

 

4.財布にレシートを長く入れておかない

いつの間にか気づかないうちに財布にレシートが貯まっている

なんて事はありませんか?

 

レシートはお金を使った物の内訳みたいなものですね

要するにお金が出で行った証です。

 

出で行った「気」多く長く入れておくと、

お札が仲間のお札を引き寄せるパワーが奪われてしまいます。

 

可能であれば、財布にレシートを入れるのではなく、

別の物にレシートのみ収納すると言った方法が望ましいのですが、

どうしても財布に入れる場合は、

その日のうちに取り出す、長くても翌日には取り出す

と言った習慣を身に付けましょう。

 

いかがでしたでしょうか。

どれも無意識のうちにやってしまっていると言った事はありませんか?

 

今回、ご紹介した財布を育てると言った事を意識して、

ぜひ、金運を上げる財布を自らの手で育て上げてください。

 

次回も、金運や運気に係るブログを上げてさせていただきますので、

宜しければ読者フォロー登録をお願いいたします。

 

それでは、また次回お会いできることを楽しみにしております。