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頭で考えている無駄な事を整理して、明日に持ち越さないためにココにゴミを捨てに来ます。ただ今考えていることを何も考えず書いているため、文脈はめちゃくちゃです。

ご了承ください。


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アムウェイに誘う女、

名目上スポーツサークルという事になってはいるが半数がアムウェイ会員である勧誘場所で会員は必死に自分の顧客を増やそうとしている、なぜアムウェイに対して世論のイメージが悪いのかよく分かった。

違法ではないにしろ営業をする人が無能な場合、強制という形で買わせるからだ

営業という言葉を使うとなぜか、分かっていない、分かっていないとこっちを非難する。

意味がわからない、こちらはアムウェイに入るとは言っていないし、キャンセルをしたいと言っても押してきて最終的には30分ならいいとこちらが妥協する羽目に、、

そして1時間半もの時間を意味のない下手な営業トークを聞かなければならないのだ

まず分かっていないようだが、アムウェイ会員を何人か一緒に連れていき日本人特有の空気を使い、半強制的に買わせるのはヤクザと一緒である、断るとなぜかまたネチネチとアムウェイのメリットを語られる。

社会規範で行われる友好関係を維持する秘訣として、その中に市場規範を持ち込まないことだ予想どうりに不合理より

例、父の日に金を上げることとプレゼントを買いあげること

金の話をする瞬間にもともと社会規範内で収まっていた友達という関係が一気に打算的な、つまり市場規範に入れ替わる。

何を言いたいかというと、彼女はお金と人の関係を理解していないことだ。上記の例を実演してみるといい、かなりの確率で父親は嫌な顔をするだろう。

プレゼントとお金のちがいとは??

まず、プレゼントには相手を思って考えたという過程が存在するに対し、お金には存在しない。

お金にたいして悲観的な考えの持ち主は尚更お金を渡されたら嫌な気持ちになるだろう。


お金をどのようにもらい、消費している?

貰うためには主に労働時間を雇用主に提供することで、消費するには主に単純に欲求を満たすためである。

この2つの行動に共通しているのは、単純明快、損得勘定、打算である。つまり損得を個人の物差しに当てはめて考えている。


一方で、プレゼントはどうだろうか?

個人の損得で選ぶならば、プレゼントはまず買わない、ここで重要なことは、打算的なものつまり、市場規範内ではなく社会規範内で留めていると言うことだ。

市場規範から社会規範に移ることは困難であるのに対し、反対は簡単だ。お金という市場規範を作っている原因を話の中に仕込ませればいいからだ。

これを分かっていない人が、営業だと認めずあくまでも社会規範に沿って買わせようとしている光景を見ると馬鹿らしくて帰ることだけを考えている。

社会規範内で収める手法で買わせるにはかなりの知識と経験が必要であろう。

対し、最初から営業だと自白し、そこで商品の魅力的な部分を紹介し顧客のニーズを満たしてあげれば今よりはだいぶいい結果を生むのではないのかと思う。

元々信頼がないアムウェイにとってそれを上げる事を放棄、又は無視している事は顧客をどうでも良いと思っている表れだろう。


最後に、先程話した内容をまとめると、売り方は2つに分かれており、これを理解していない人は一生営業で成果は出せないという事を知っていてほしい。

自覚していなく、依存という尊敬に縋って自分も優れていると思い上がっている人に送る。

そこで楽しくやるのは良いが他人を巻き込むのだけは辞めてね。