決死隊!
地上放水11人、決死の任務=「リスク承知」「ぶっつけ本番」―警視庁
時事通信 [3/17 18:23]
警視庁機動隊の隊員ら11人が17日午後、東日本大震災で被災した福島第1原発に到着した。同庁幹部は「リスクは承知の上だ」と語ったが、苦渋の色がにじみ出ていた。
機動隊員10人、警備2課管理官1人が午後2時57分、第1原発に向かったとの報告を受けた―。同庁警備部幹部は午後3時すぎ、報道陣を前にこう切り出した。
3号機に向け、放水車を操縦する10人は警部補以下の25~41歳。大半が既婚者だ。緊急招集に応じ、被ばくの危険がある現地に赴いた。
福島第2原発で東京電力などと綿密な作業手順を確認したが、第1原発に見立てて訓練する時間もないほどの慌ただしい出動だった。
同幹部は「現地の放射線のレベルは低くはないと聞いている。
地震の最新情報
(隊員の健康に)リスクがあるのは承知の上だ」と語り、放水車が廃棄処分になる可能性にも言及。説明中は目を赤くした。
警視庁では派遣隊員らと密に連絡を取り合ってきた。別の幹部は「ぶっつけ本番で、隊員の緊張はピークだろう」と明かし、「決死隊だ」と唇をかみしめた。
警察庁幹部も「厳しい任務と思うが、しっかりやり遂げてほしい」と祈るように語った。
またしても命懸けで仕事している人達がいます。
皆さん
決死隊の皆さんの無事生還を祈ってください!
もちろん僕も祈っています。
どうか無事に家族の元に帰って下さい。。。
時事通信 [3/17 18:23]
警視庁機動隊の隊員ら11人が17日午後、東日本大震災で被災した福島第1原発に到着した。同庁幹部は「リスクは承知の上だ」と語ったが、苦渋の色がにじみ出ていた。
機動隊員10人、警備2課管理官1人が午後2時57分、第1原発に向かったとの報告を受けた―。同庁警備部幹部は午後3時すぎ、報道陣を前にこう切り出した。
3号機に向け、放水車を操縦する10人は警部補以下の25~41歳。大半が既婚者だ。緊急招集に応じ、被ばくの危険がある現地に赴いた。
福島第2原発で東京電力などと綿密な作業手順を確認したが、第1原発に見立てて訓練する時間もないほどの慌ただしい出動だった。
同幹部は「現地の放射線のレベルは低くはないと聞いている。
地震の最新情報
(隊員の健康に)リスクがあるのは承知の上だ」と語り、放水車が廃棄処分になる可能性にも言及。説明中は目を赤くした。
警視庁では派遣隊員らと密に連絡を取り合ってきた。別の幹部は「ぶっつけ本番で、隊員の緊張はピークだろう」と明かし、「決死隊だ」と唇をかみしめた。
警察庁幹部も「厳しい任務と思うが、しっかりやり遂げてほしい」と祈るように語った。
またしても命懸けで仕事している人達がいます。
皆さん
決死隊の皆さんの無事生還を祈ってください!
もちろん僕も祈っています。
どうか無事に家族の元に帰って下さい。。。
本日フォルティス渋谷ジム休館!
大規模な計画停電の為
急遽の休館になりました。
連絡遅くなりまして
本当に申し訳ありません。
ジムに足を運んでしまった方
今向かってしまっている方
本当に申し訳ありません。
明日からの予定はまだ未定なので
明日の午前中か昼過ぎには
わかると思うのでホームページをご確認下さい。
ちなみに
今帰りですが
電車ヤバイ(涙)
急遽の休館になりました。
連絡遅くなりまして
本当に申し訳ありません。
ジムに足を運んでしまった方
今向かってしまっている方
本当に申し訳ありません。
明日からの予定はまだ未定なので
明日の午前中か昼過ぎには
わかると思うのでホームページをご確認下さい。
ちなみに
今帰りですが
電車ヤバイ(涙)
感謝!
今日Yahoo!ニュースで
こんな記事を発見!
思わず涙が零れました。
東日本大震災で被災し深刻な事故が相次いでいる東京電力福島第1原子力発電所。日増しに放射性物質(放射能)漏れが広がる中、被害の拡大を少し でも食い止める作業には一刻の猶予も許されない。だが、原子炉周辺では健康に大きな影響を与えるほどの放射線が検出されている。深刻な被曝(ひばく)が確実な長時間の作業はとても不可能。多くの作業員は危険を覚悟の上で復旧に当たっている。
もっと文章は長いんで全部は
載せませんが
命懸けで闘ってくれている人がいます。
なのに…食料や日用品を買い溜めしている人達もいる。。。
この人達はこの記事を見ても
仕事だから当然とか言い兼ねないだろうな。。
違う涙が出るよ。。。
原発闘っている181人の皆さん
どうか命だけは守って
家族の元に帰って下さい!
僕は皆さんの無事生還を祈る事しか出来ませんが
精一杯祈ります。
節電と募金
そして物資の協力もしたいと思います!
こんな記事を発見!
思わず涙が零れました。
東日本大震災で被災し深刻な事故が相次いでいる東京電力福島第1原子力発電所。日増しに放射性物質(放射能)漏れが広がる中、被害の拡大を少し でも食い止める作業には一刻の猶予も許されない。だが、原子炉周辺では健康に大きな影響を与えるほどの放射線が検出されている。深刻な被曝(ひばく)が確実な長時間の作業はとても不可能。多くの作業員は危険を覚悟の上で復旧に当たっている。
もっと文章は長いんで全部は
載せませんが
命懸けで闘ってくれている人がいます。
なのに…食料や日用品を買い溜めしている人達もいる。。。
この人達はこの記事を見ても
仕事だから当然とか言い兼ねないだろうな。。
違う涙が出るよ。。。
原発闘っている181人の皆さん
どうか命だけは守って
家族の元に帰って下さい!
僕は皆さんの無事生還を祈る事しか出来ませんが
精一杯祈ります。
節電と募金
そして物資の協力もしたいと思います!