こんにちは!皆様いかがお過ごしでしょうか。

 

街中に外国の人が増えたような気がします。元に戻りつつあるのでしょうか。

 

さて今日も自分のことについて書いていきたいと思います。

 

こちらに自分がこのブログを始めた理由が記載されておりますので、初めての方はこちらをご覧ください。

 

僕が自己肯定感が低くなったのは幼少期から学生時代に由来していきます。

 

まず僕がいじめられてるというか、バカにされているなと認識したのは、幼稚園のころです。

 

絵を書きましょうという時に自分の絵をバカにされて泣くなどしていました。

 

小学生の頃もバカにされているなと認識することが続きました。

 

その頃の僕は泣き虫で、変わり者だったり、運動神経が皆無

だったりして、たしかにそういった格好のターゲットになりやすかったのかなと思います。

 

そのたびに自分はダメな奴なんだ、人と違うんだ、普通にならなくちゃいじめられるんだって思い、から回る日々が続きます。

 

またいじめではありませんが、辛かったのは体育の授業でした。

 

特に授業で自由にチームを組む時に、ドラフト会議が開かれたときは辛かったです。

リーダーが運動神経が良さそうな人から選んでチームを組むのですが、僕は最後に仕方なく選ばれるわけです。

 

お前はダメだと言われているようなもんです。

 

体育祭でも走るのが遅かったので、最下位の旗を持っているのがつらかったです。

 

さていじめの話に戻りますが、本格的にいじめられたのは、小学5、6年生のころかなと思います。

 

正直友達だと思っていた人からいじめを受けたので、これは辛いけど遊びなのかなとか、よくわからないまま辛い思いをして嫌だなと思いながら過ごしていたのです。

 

→小学高学年編⑥ー2につづきます。 

 

【いじめられていると思ったら】

・いじめられた人は個性的な人というだけで、ダメな人間ではないです。

・早めに親か先生に相談しましょう(それだけで解決することが意外と多い。友人同士だとこじれる可能性もあるからおすすめしません。上の立場の人間を使いましょう)

・ただ我慢していると自分はダメなやつだって、自己肯定感が下がるし、大人になってからもめちゃめちゃ響くので、できれば子供のうちに解決して乗り越えた方がいいです。

・とはいえいざとなったら逃げましょう。今いるこの場所がすべてではないです。

・とはいえもし落ち着いたら、自分にも良くなかったところがないか見直してみましょう。(いじめているやつが全員いじめているわけではないわけだから、よりよい自分になるチャンスと思いましょう)

 

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それでは今日は以上です。今後ともよろしくお願いいたします。

 

シャイギーキー