母と青森の酸ヶ湯温泉、青森市内の旅
途中、転倒しちゃったり、オートロックの部屋に閉じ込められちゃったりハプニングの連続だったけど、
母と過ごす時間、それはプライスレス。
この時間がずっと長く続きますように。
生きていてくれてありがとう、産んでくれてありがとう。
私がこんなに健康に生きていられるのは、
ご先祖様から受け継いだ遺伝子という名の尊いバトンと
母が食べさせてくれたご飯のおかげに他ならない。
家族で生まれてきたってのは相当縁が深いと思う。
親子、兄弟、従兄弟、あとなぜか繋がりが切れない人々。
出会ってしまう人々。
なんとなく繋がっているのも良いけど、
一つ一つ手にとって眺めて味わって生きていきたいと思う今日この頃。
生きているうちしか、一緒に生きれないからね。
