[歌手M・ジャクソンさん、アラブ女性に変装して買い物]
さて、マイケルはどこまでバカやってくれるんでしょうかね?w 今後の動向に期待したいところでありますw 自宅ネバーランドも売り払った事だし 身も心もスッキリしたんですかね? やっぱりロリコン(ショタコン)でゲイなんですか?マイケルさん。(笑) sauce:<YAHOONEWS>
|
600年前の死体を警察が誤捜査 仏
フランスのPlouezoc'hにて、警察がこれまで二年に渡って身元捜索を続けていた女性の白骨死体が、今から約600年前に死亡した女性のものでであることが判明したとのこと。死亡推定年齢三十代と見られる白骨化した女性の遺体は2003年12月、異常な干潮が起きた際に海岸付近で発見された。女性の身体には手斧のような鋭利な刃物で切り刻まれた痕跡が見られたことから、警察は殺人事件として捜査を進めていたという。
しかし警察の根気強い捜査にも関わらず、身元特定は難航、行方不明者リストの中にも彼女の身元に結びつく人物を発見することができなかった。
また一時は、1999年に発生した有名な行方不明事件の女性であるとも推測されたが、DNA検査の結果、その可能性も否定され、捜査はいよいよ難局を迎えていたという。しかしこの度、死体を放射性炭素年代測定で調査した結果、女性は1401年から1453年の間に死亡したことが明らかになったのである。「死亡年月は明らかになったので、とりあえず満足です。おそらく海賊だったのではないかと思われます。」捜査に当たったフランソワ・ガーソザー警部はそう語っている。
フランス警察はすごい馬鹿ですよねw
600年前なんて殆ど化石じゃないですかw
(まぁ600年では化石化しないですが、)
骨の破損具合とかから死んだ年代はわからないものなんですかね?
sauce:<yahoonews>
みんなでズボンを脱いで地下鉄に乗ろう=NYで集団イタズラ
ニューヨークで22日、多数の市民がズボンを脱ぎ、下着のまま地下鉄に乗るイタズラ行動が発生、公序良俗に反する行為だとして8人が警察に捕まった。インプロブ・エブリウェア(Improv Everywhere)というグループがインターネットで参加を呼びかけた行動で、「22日にズボンをはかずに同じ地下鉄電車に数区間、乗車する」よう提案していた。(写真はニューヨークの地下鉄と運転士)
グループのウェブサイトは、参加する人は何事もなかったように電車に乗り、「何をやっているか」と尋ねられたら、「ズボンをはくのを忘れた。少し寒い。ほかの人たちもズボンをはき忘れたのは偶然の一致だ」などと答えるようアドバイスしている。
グループによれば、このイタズラには160人前後が参加した。しかし、グループの創始者チャーリー・トッドさんによれば、パニックに陥った警官の通報で25人の応援警官が駆けつけ、参加者たちを下車させたあと8人を逮捕した。逮捕者たちは後日の出頭を条件に釈放された。グループは警察の措置は過剰反応だと批判した。
インプロブ・エブリウェアはこれまでも有名ミュージシャンを装った偽コンサートを開くなど話題を提供している。
うははははw
なんだこれはwすごい馬鹿だwコレw
NYの街で下半身露出して開放感タップリ
ちょっと参加したいかもしれないw
>「ズボンをはくのを忘れた。少し寒い。ほかの人たちもズボンをはき忘れたのは偶然の一致だ」
って偶然の一致の訳がないじゃないかwww
ところで<Improv Everywhere> はいろんな活動(例:有名ミュージシャンを装った偽コンサート)してるみたいですけど
楽しそうですよねw
sauce: <OCNEWS>
シベリア超特急、漫画化!
映画評論家・水野晴郎さんが監督、出演し、一部のマニアに熱狂的な支持を受けている“シベ超”こと映画「シベリア超特急」が漫画化されることが分かった。24日に発売される「サスペリアミステリー」の3月特大号(秋田書店・税込み750円)に掲載される。以後、隔月発行の同誌で連載されることになった。水野さんは「人気になって単行本化になって、アニメ化になるといいね」と喜んでいる。
「シベリア超特急」は時代の流れに“逆走”しているようだ。
最近は人気漫画を題材に実写映画化されることが“主流”になってきたが、その逆、実写映画の漫画化。それも一部マニアから熱狂的な支持を受けている、言ってみれば知らない人はまったく知らない「シベ超」だけに意外だ。
水野さんがふんする山下泰文閣下がシベリア超特急の車内で起こる怪事件を解決する物語としてシリーズ化してきた作品。「サスペリアミステリー」の渡辺副編集長が同映画の大ファンだったことから依頼したところ、水野さんも漫画化を快諾したという。
作画は松尾文子さんが担当。山下閣下のセリフを忠実に再現しているが、閣下独特の“棒読み”のニュアンスは誌面では伝わらないのが残念。“迷調子”が再現されないだけに、読者も想像力を膨らませる必要がありそうだ。
水野さんは「映画の名シーンも再現されて、もちろんセリフも一緒、うれしいですね。僕の絵なんか格好よすぎるくらい」と超ご機嫌。実物より美形に描かれているが「せっかくだから、もっと若く描いてもらったほうがいいな」とちょっと強引な注文をつけるなど欲深くもなっている。
同誌はミステリー漫画誌で原作者には西村京太郎、山村美紗、内田康夫、赤川次郎ら有名なミステリー作家が名を連ねている。水野さんは「本当に非常に光栄だな」と満面の笑み。
映画として生まれた「シベリア超特急」は、03年には舞台化(シリーズ4、7)もされた。今回の漫画化で、3つのジャンルを“制覇”。「人気になって単行本化してほしい、アニメ化もいいなあ」冗談やら本気やら。水野“閣下”の野望は果てしない。
<シベリア超特急> アニメ化も漫画化もいらないですwwww
晴朗ちゃんホント何考えてんでしょうねwwww
まったく読む気ありませんw
sauce:<ヨミウリオンライン>
等身大しずちゃんチョコ完成
人気お笑いコンビ「南海キャンディーズ」が出演する関西テレビ 「南海パラダイス!」がバレンタイン企画として作製した
「しずちゃんの等身大チョコレート」が完成。「チョコスイーツ博覧会」を開催中(3月14日まで)の大阪市北区・浪花餃子スタジアムで21日、お披露目された。
等身大チョコの高さは1メートル82。チョコ50リットルを使用し、しずちゃん(26)の決めのポーズを再現した。石こうで型どりを行ったしずちゃんは文書で「このまま誰もいなくなって1人残されたらどうしようかと思った」とコメントした。
足もとにはコンビを組む山ちゃん(28)の約10分の1サイズ(17・5センチ)のミニチョコレートを展示。
しずちゃんは今夏公開予定の映画「フラガール」で本格女優デビューするなど人気上昇中。
今年は、たっぷり甘~い1年になりそう!?
等身大しずちゃん人形・・・・
イラナイと思うのは私だけですか?w
しずちゃんのコメント:「このまま誰もいなくなって1人残されたらどうしようかと思った」っていうのもありきたりだし、 芸人ならちょっと位おもろい事言えよ!
って思ってしまうのですが・・・
それに本格女優デビューもどうかと思いますが・・・w
<浪花餃子スタジアム> 近場だから一度行ってみようかな?
sauce:<スポニチニュース>
14キロ減量して壁の割れ目から脱獄した男
[シドニー 18日 ロイター] シドニーの厳重に警備されている刑務所で、囚人が体重を14キロ落とし、レンガの壁に穿った穴を通り抜け脱獄に成功した。
窃盗と傷害で服役していたロバート・コール(36)は、17日夜もしくは18日未明、脱獄を決行したとき、ロングベイ刑務所病院に入院していた。
地元紙の報道によると、2003年2月に収監された際、コールの体重は70キロあったが、ダイエットで体重を落とし、最近の検診では56キロだった。
ニューサウスウェールズ州刑務所所轄機関のイアン・マクリーン副長官は報道陣に、コールは壁の割れ目から抜け出すために、意図的に体重を落としたと思われる、と語った。
病院の壁のはめられた窓の横に開けた割れ目をすり抜けた後、コールはフェンスに張り巡らされた有刺鉄線を除去し、壁に沿って歩き、自由の身になった。
刑務所の壁には、夜間の脱獄を防止するために監視カメラとセンサーが設置されていたが、看守は配置されていなかった。
ロバートさんなかなかやりますねw
この壁の隙間から抜け出せるとは!
むしろ 刑務所に看守がいない事と、逃げ出せるくらいの割れ目があることにビックリですねw
せっかく自由の身になったのだからまた逮捕される事のないようにww
まるで<ショーシャンクの空に> のようですね。
sauce:<exitenews>
丸大根から13本の足 加悦町観光協会に展示
加悦町観光協会(京都府加悦町加悦)に、13本の足を生やしたバレーボールほどの大きさの丸大根が鎮座、訪れる人の度肝を抜いている=写真。
1週間ほど前に同町温江の青木只男さん(80)が雪の残る畑から掘り出した。いくつか収穫した丸大根のうち、一つだけ奇妙な形が混じっていたという。
少ししなびているものの、皿の上に頭を下にして置かれた姿はユーモラスで、生き物のようにも見える。地元の人も「長大根の二股(また)、三股はたまにあるが、丸大根で十三股は見たことがない」と驚く珍品で、早速写真に収める人もいた。
今日もまたビックリニュースです。
なんだか<エイリアン> はたまたプレデターのようなこの物体。
なんと大根らしいです。
なんか動物みたいで嫌ですねw
sauce:<Kyoto Shimbun News>
30歳独身女性が「2日に1回交わってくれる男性募集」の広告
ロシアの大手日刊紙“Moscow Komsomolets”に個人で1ページ全面広告を出した30歳のバツイチ独身女性がいる。しかも、その内容は非常にパーソナルな“求人広告”である。乳がんの治癒に協力してくれる男性を求めている。
その広告には、こう書かれている。「私のバストにしこりが2つ見つかりました。乳がんです。この種の乳がんを克服し、転移を防止するには、性生活を持つことが最善策だと医師に忠告されました」
「こんな私の性生活のパートナーになってくださる人を募集します。応募条件として、少なくとも1年の期間にわたって、2日に1回の交わりを持ってくださる殿方を希望します」
“Moscow Komsomolets”紙には、がん治療の専門医師から次のようなコメントも寄せられている。「ある年代の女性がこの種のがんを予防するには、週に3回の性生活を持つ必要性があります」
この“求人広告”にどのくらいの数の応募があったかは不明である。しかし、快楽を求めて応募するのは不謹慎というものであろう。これが“ネタ”でない限り、彼女を助けたいという真摯な気持ちを持てる男性でないと合格しないはずだ。
思わず ネタとか 罰ゲームでしょ? と思ってしまうのですがw
これぞ馬鹿ニュース 大馬鹿です(笑)
週3回交わって乳がんが治癒するのかも疑問なんですがw
こんなエロ求人を1ページ全面広告で載せる<Moscow Komsomolets> 誌も大馬鹿ですねw
とにかく、男性陣は モスクワに急げ!
sauce:<Ananova.com>
なんと背中の腫瘍は双子の兄弟の胎児だった!
コムソモリスカヤ・プラウダ紙によれば、35歳のトラクター運転手Igor Namyatovさんが当初腫瘍と診断されたものの除去手術をしたところ、産まれなかった彼の双子だったことが判明した。この胎児はNamyatovさんの体の中に35年間あったと医師は語る。
Namyatovさんの仲間は医師のこの説明に疑問を抱いている。ある仲間はこれを地球外の生物ではないかと推測している。「取ってしまったのは可哀想だよ。医者はこれがどんなものになるか見守るべきだったんだ。きっと科学的な一大発見になったと思うよ」と彼は語る。
Namyatovさんがこの「小さな兄弟」に気づいたのは15歳の時。その時彼は背中に痛みを訴えたが、医者は無害な脂肪腫だとした。20年後ふたたび痛みを感じ、医者はすぐ手術することにした。彼らは腫瘍が実は小さな手足のついた胎児であることを知って驚いた。
彼の地元に法医学の専門家が招かれたが、発達しなかった胎児であることは明らかだとして調査を拒否した。Namyatovさんも病院がこの胎児について詳しい検査をすることを拒否している。
今日はバカニュースと言うかビックリニュースですが、
まるで<ブラックジャック> のピノコの様ですね!
この「小さな兄弟」を手術した先生達は大丈夫だったんでしょうか?(笑)
こうした事柄から人面瘡などの妖怪や数々の都市伝説が生まれたのでしょうね。
と、一人ロマンにふけってみる(笑)
そう言えば<X-FILES> にも似たような話がありましたね。
source:<MOSNEWS.COM>
「お前はもう死んでいる」と言われてどうしたらいいか困り果てている男性。
[ニューデリー 16日 ロイター]
インド中央部のマドヤ・パラデシュ州の村で、服役中に死亡したと思われていた男性が、帰郷した際に幽霊扱いされていたことが分かった。16日付のタイムズ・オブ・インディア紙が伝えた。
幽霊と間違われた男性はラジュ・ラグフヴァンシさん。今月上旬、刑務所を出所し故郷の村に帰ったところ、ラグフヴァンシさんを見た子供たちは「幽霊だ。幽霊だ」と叫び、家屋内に閉じこもり鍵をかけてしまった。
また、ラグフヴァンシさんが死亡したものと思い込み、ヒンズー教の伝統に従って頭髪を剃り落とし喪に服していた兄弟たちも、ラグフヴァンシさんを見るなり逃げ出したという。
村人たちや家族に追放されたラグフヴァンシさんは、地元の警察に相談。それを受けた村議会は、ラグフヴァンシさんが幽霊でないことを証明するよう求めているという。ただ、長老たちがどのような証明を求めているかは明らかにされていない。
ラグフヴァンシさんは昨年刑務所に入所。服役中に胃腸障害で病院に運ばれていた。その後回復したが、遠縁の親戚は彼が死亡したと家族に伝えていた。
日本や、欧米なら 生きていることが、生きている事の最大の証明になるはずなんですが、
迷信や伝説や宗教を重んじる国インドなだけありますね。(独断と偏見。)
生きている事を証明するために死んで見せないといけないのでしょうか?
家族にも友人にも生きている事を信じてもらえないなんとも切ない男性のニュースでした。
source:<exitenews>




