
脱亜論が源典であるのです。
1984年11月1日に、D壱万円券の肖像となりました。
大蔵省は、全ての韓国朝鮮人に使わせないようにする為に
福澤諭吉氏を採用しました。
その頃から歴史問題が、浮上しております。
福澤諭吉氏は、経済のアチソンラインとして
発券された銀行券であります。
韓国朝鮮人に対しての最終警告兵器…
脱亜論の最高権威者の肖像であります。
そして脱亜論発動が、確定したからであります。
まだまだ効力が、必要であります。
日本には、福澤諭吉氏が必要なのであります。
その脱亜論と言う最終兵器の力を、
これから分析して…証明する事になることでしょう。
「学問のすすめ」は、学習であります。
けして工夫では、ありません。
そこには、捏造もありえません。
その権威が、平和平時を保つ事になります。