長江・沿岸の中国下水が、黄海に流れ出て、
巨大くらげが日本海漁業に引っかかったとの事実は報道された。
栄養たっぷりは良いけれど、くらがが、一分間に何億と
枝分かれするのだ。
きょうは、
たまには、逆さ地図、つまり、南が上の
東シナ海をクローズアップしたような世界地図を
見てるのもいいのではないかと言っていた。:NHK今日の視点
西は(右)地中海世界まで、東は
環太平洋世界がある。
で、今日、航空で人っとびで、
豪華客船で悠長に旅してるものは少ないが、
海とは、どういうつながりを持つか。
温暖化の海洋気象を考えるのにも良いし、
海運も当然、漁業が最重要である。
海洋汚染問題も目前にある。
漁業にも影響する。
領有権の問題が、竹島、尖閣諸島、
ガス田開発、と起きてるといった。
倭寇の頃は、東インド会社と東南アジアの海で
出会っていたわけかな。
今日も海賊が出るが、
東シナ海が、近隣諸国として
どういうテーマを共有するか、
日本漁船を中国漁船が追いかけて漁場を把握し行動に及ぶとのことであったのは別場bんぐみで。
飛行機も落ちれば、船も衝突するし、
いとおう、のんびりと船旅の、港が
港が振興すると良いのだろうか、経済は、観光点して。
貿易は、船の方が多いでしょうね当然。
タンカーは、ほとんど、船しかないね。いいんだ。海は、つながっている。
津波だけでない。