先週の金曜日にホワイトハウスで暗号資産サミットが行われました。
トランプ大統領、政府要人、業界人などが終結して今後の暗号資産政策について話し合われたようです。
その中でアメリカの準備金としてビットコインが買われるのではないか?という期待がありました。
しかし、具体的なことは発表されなかったので相場は下落
。
期待していた人からは落胆の声が多くありましたね。
とは言っても、アメリカの暗号資産へのスタンスは以前強気。
今後はルール整備なども含め、多くの投資家が参加しやすい環境になると思います。
短期的な上昇は厳しそうですが、中長期(夏場から秋)ではまだまだ期待できるでしょうね。
こんな悲観ムードのときに巨大ファンダが出てくるものですが
。