こんな話聴いたことない?
コンビニの弁当って、カビらない・・・長期間腐らない・・・
まぁ・・・今時 そんなこと言っていたら、何も食うもんないわな
でもさ・・・カビのはえない食品って、はえない処理 はえない薬品が使われているんだよな
現に、以前コンビニでスパゲッティを購入し、食べずに忘れていたことがある・・・
10日間ほど・・・台所に常温で
他の保存食と一緒にコンビ二袋に入ったまま
しかし、異臭もしなければ・・・カビもはえていない
もしかしたら・・・食えたかも?
実に不自然な話
街の公園に寝泊りする人は、よく賞味期限切れの食べるけど
さすがに・・・10日も過ぎたらキツイわな
でもさ・・・カビもはえない 異臭もしない
そんなもん 何日か過ぎていても 間違って食う人いるやろ
賞味期限気にしない人いるよ
お年寄りとか多いな
自分の鼻が頼りみたいな
考えたら・・・恐ろしい
ほんとうのことを知るのがいいか、「知らぬが仏」か?
コンビニ食の反対派が問題とする点は、
- 化学物質を含んだ食品添加物・保存剤が用いられていること。
例=保存料、着色料、発色剤、甘味料、漂白剤、増粘剤、改良剤、調味料等。
発ガン性や変異原性のある添加物が使用されているのでは? - 野菜サラダなどに用いられる農薬漬けの中国野菜と、その洗浄不足。
- 脂質とタンパク質も異常に多く、原材料も原産地も不明の食材が多いこと。
- 規制範囲内の量であっても、相乗作用が考えられること。
- 弁当容器には酸化防止剤が入っており、それが溶け出している心配があること。
加熱目安時間を超えると有害物質の放出量が高い値を示すデータが確認されている。 - 生産地・成分表示が、偽装表示の疑いがつよいこと。
- 長期間食することによる人体への影響が大きく、人類を破滅させる。
- 食品廃棄物の量が大きく、それをエサや肥料にすることによる汚染の再生産。
- 突然死、アトピー、花粉症、喘息、いじめ、大人も子どももキレやすい等、体を「超過敏」にさせる有害物質が、毎日食べる「コンビニ弁当」に含まれているのでは?
コンビニ食をエサにした豚が死産した、という有名な話。
コンビニ食の反対論は、「コンビニは保存料が多い」という指摘から、「コンビニ弁当を食べさせた豚に奇形ばかりが生まれ、死産した」という強烈なものまであります。
後者の指摘は、西日本新聞社発行のブックレットに記載されたものです。
福岡県内の養豚農家で、あるコンビニの弁当やおにぎりを母豚に毎日3キロずつ与えたところ、奇形や死産が相次いでいたことが分った、というものです。この記事は、福岡県で最大部数(約63万部)を発行する西日本新聞社の連載記事「食卓の向こう側」をブックレットに収めたものでした。
記事によると、この農家が与えたコンビニ食は、回収業者が持ち込んだもので、期限切れとはいえ、腐っていたわけでなく、農家の主が月20万円のえさ代を浮かせるのにいいと考えて試したものでした。
母豚の透明なはずの羊水がコーヒー色に濁っていたなど、記事は具体的な内容を持っていたものですから、全国に衝撃を与えました。

大手コンビニエンスストアは、賞味期限切れの弁当や総菜を回収し、家畜の飼料としてリサイクルする事業を展開しています。
それは、コンビニから発生する膨大な食品廃棄物の排出削減になり、家畜飼料の輸入を減らし、国内自給を高める効果が期待されます。
さらには、リサイクルしたコンビニ食飼料を豚に与えると、良質の豚肉ができるという話もあって、三方都合のいい話のように言われていましたが、西日本新聞社の記事は、これにカウンターパンチを与えるものとなりました。
豚もある意味・・・実験台ですな
まぁ・・・知らず知らず・・・人間でも行われているのかもな??
そうそう・・・オレの知り合いに・・・コンビニ弁当 インスタント物 など1年間止めたら
花粉症治った奴いるよ
これマジな話