秋の岡山

竹久夢二郷土美術館
「待てど暮らせど来ぬ人を
宵待草のやるせなさ
今宵は月も出ぬそうな」
夢二の「はかない一夏の恋」から誕生した詩
時を経てメロディがつけられた
詩とメロディの必然の出逢い。
多くの人に届く必要があるものはご縁に導かれる
それでも個を貫く我の強さ…羨ましくもあり、敬遠したくもあり
ドライカレー:チキンライス:謎スパイス
1:1:8の風味。見た目よりあっさり
山奥にひっそりと佇む。
鍛錬は人に見せるものではないと言われているような
これがあるから仕事も学びもがんばれる。
また来ます。ありがとう岡山。















