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iPhone向けアプリを作ってみたものの。

お疲れさまです。

先日、写真にコメントや住所を直接書き込むアプリ(日本国内向け)を作りまして、そのアメリカ版をAppStore US向けにも出してみました。。。が、あんまりうまくいってません。

Ready for Sale(審査に通りましたよ、の連絡)をもらえるまでも紆余曲折ありましたが、その後もiTunes Connectをいじってないにも関わらず、アプリのStatusが勝手にReady for SaleからDeveloper Removed from Saleになっちゃったりして、AppStoreに出たり消えたり、iPhone(USのアカウントを作ってみた)で見れたり見れなかったり。。。もちろん新着にも出ず。このまま闇に葬られそうな雰囲気です。問い合わせ先に連絡してみたところ、アプリのStatus Historyがリセットというか消去されて、何とかAppStore上にはとどまっているようですが、新着からリリース日のあたりを探しても全然見当たらないという悲しい結果に終わりました。reviewerの人はとてもいい人だったのですが。。。

同じような境遇の方はいらっしゃいますかね。今後もしアプリを作る時に審査でつまづいたら、いっそのこと最初から(最初のApple IDを取得するところから)やり直した方がいいのかもしれないと思い始めています。


話が変わります。今回は無料のアプリで、以前から広告モデルってどうなのかなという興味もあったので、日本版はTraffic gate、アメリカ版はadMobを使いました。アメリカ版はアプリはDL数がほぼ無いので、参考にならないなぁ。もし簡単な数字がとれるようになったら、印象を日記に書いてみたいと思います。あ、そういえば最近EINらしきものが全く必要なくなったようで、今年の年始に一生懸命EINを取得した私としてはショボーンとしていたのですが、adMobを利用する際には記入するような欄があったので、少しうれしくなりました。

ユーザーさんからすると広告はやっぱりウザイかな、でも途中のアップデートに合わせて広告を入たりしたら、ますます「おいおい」ってなっちゃうだろうから入れるなら初めからの方がいいだろなぁ、とか感じています。

やっぱり、有料アプリよりも無料アプリの方がユーザーさんの反応が全然大きいので、無料アプリの方が作っていて楽しいです。相変わらず糞アプリなのは申し訳ないですけど(^^;)。

愚痴っぽい日記になってしまいました。スミマセン。

「camer@US(Free)」 has been released.

We have released a new application "camer@US". Thank you.

自由が丘に行きました。

お疲れさまです。

今日は自由が丘に行ってきました。少し暑かったです。

Book offにMac fanのバックナンバーが置いてないかぁと期待していると、2009年7月号を発見。「非開発者向けiPhoneアプリ開発講座」。まさにボク向けではないですか(^ ^;)。これはいい機会だと購入しました。Mac fanのバックナンバーは普通の書店には無いようなので、ラッキーでした。

カッコつけてスタバに行ったのですが、満席で座れずガッカリしながら店を出ました。そして、ぶらぶらしていると何やらストリートライブをやってました。

$World Clock Plus

はりゅ」。ボーカル+ギター+バイオリン。よくよく思い出したら、「はりゅ」を見るのは2回目でした。ということで先日リリースしたiPhone向けアプリカメラっと-日本-でパチリ。左下にコメントと時間と場所が入ってます。撮影場所の住所はもちろん知らないのですが、マップから引っ張れるので問題ありません(くどくてスミマセン)。

ボーカルはとても透き通った感じで聞いていて心地よかったです。ギターも個人的にはルックスがじんないとものりチックな雰囲気がして尚かつ上手で、リズムを刻む音がとても好きです。そして一番気になったのはバイオリン。もちろん上手でずーっと弾いていてほしいなと思ったりしたのですが、それと同じくらい「どれくらい練習したのかなぁ」とか「どういう人生を歩いてきた人なのかなぁ」とか、尊敬のまなざしで拝聴してきました。私は音楽は全くの素人ですが(いや、iPhoneアプリも素人。。。)、素直にいいなぁと思ったので日記に書きました。

ただ、よく知らないグループだったので、ググりました。はるかさんと、りょうさんと、ゆうさんで「はりゅ」なんですね。なるほど。ホームページに動画も置いていたので、ご興味のある方はぜひ訪れてみてください。

ではでは、今週もよろしくお願いします。