おはようございます、こんにちは、こんばんは、radioです。
今日はQUEEN特集をやっていきますが、歴史が長いのとより詳しく書くため何個かに分けました。
QUEEN特集エピソード1の始まりです。
QUEENは最初にブライアン・メイ、ロジャー・テイラーが所属していた
スマイルというバンドが母体でした。
その後、CDを出すも売れず…
ボーカルがバンドを辞めてしまいました。
しかし、そこにボーカルの友達でスマイルの練習、ライブにちょこちょこ顔を出してたフレディ・マーキュリーが
流れでバンド加入しました(⌒-⌒; )
噂では、元から入りたかったらしいです。
ジョン・ディーコンというと、大学の掲示板に貼ってあったベーシスト募集の貼り出しがあり、
その後、そこのオーディションに合格し加入しました。その合格したバンドがのちのちのクイーンになるとは…
合格理由は自己主張が低かったかららしいです。
1973年にファーストアルバム
「戦慄の王女」を発売、
↑ジャケットでございます。
しかし、曲が複雑すぎてメディアから酷評されました。
しかし、こんなにも複雑な曲なのにシンセサイザーを一回も使っておらず、
クイーン初期の特長、エレクトリックギターをダビングすることによって作られる「ギターオーケストレーション」と
マーキュリー、メイ、テイラーの3人のメンバーが声のパートを重ねることによって作られる重厚な「コーラス」が、初期のサウンド上の特徴です。
このアルバムのオススメは炎のロックンロールです。(にわか臭すみません)
1974年セカンドアルバム
「クイーンⅡ」を発売、メディアからの評価は変わらなかったらしいですが、アルバムの中にもある「輝ける7つの海」はヒットし、このアルバムは全英2位になります。
↑ジャケットです。
ちなみにこのアルバムがクイーンファンは結構好きな方がいます。
自分も輝ける7つの海は好きです。
と今日はこんな感じになりました。
これは長期企画間違いないですね。
明日もできたら特集したいと思います。
では、さようなら。
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