KEBAB EXPRESSのお店


今日のお昼は、いつも美味しそうに見えて、店の前を通っているのですが食べたことがなかったトルコ名物料理の串焼きケバブを食べました。場所は表参道のマクドナルドがある角を曲がったところにあるKEBAB EXPRESSというテイクアウトのお店です。



左が串焼きにしたロースト肉


串焼きのケバブは、串焼きにした肉類を水平に回転させながらそれを囲んだ電熱器の熱で外側から焼き、焼けた部分から順次肉を削ぎ落としたものをパンとサラダを挟んだサンドウィッチです。「串」を意味する語を付して、トルコではシシュ・ケバブインドではシーク・カバーブ と呼ばれています。トルコやインドだけでなくこの食べ物はパキスタン、アフガニスタン、アラブ、イラン、バルカンなどの中東周辺地域でも食べられています。、調理方法は国によってさまざまらしいです。



ビーフのケバブ中辛ソースかけ


今日、食べた中身はローストビーフ、キャベツをパンに挟んだもので、上から中辛ソースがかかったサンドウィッチでした。その他チキンやソースの辛さが選べたり、トルコライスもメニューにありました。







暖かくなかったのですが肉とソースがとても美味しかったです。



トルコのイスタンブールの町並み


トルコも旅行するにはとてもいいところですよね!



イスタンブールのブルーモスク

内部がブルーのタイルで埋め尽くされていて、とてもきれいなモスクです



エキゾチックな町並み、歴史が古く、多くの世界遺産など見所たくさん、トルコ料理三昧もできるしお勧めです!



イスタンブールのアヤソフィア

西暦360年、東ローマ帝国時代に建設された大聖堂



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最近、ロハスという言葉をよく耳にするのですが、


意味など知らなく、流行やお洒落感覚で言葉だけを知っていました。


しかし雑誌でロハスという言葉の意味をしり、とても共感できる言葉と思いました。





皆さんはすでにご存知だと思いますが、


ロハスとは「Lifestyles Of Health And Sustainability」の頭文字をとったもので、


健康と持続可能なライフスタイルという訳で、


「自分も地球も健康でなければ、楽しくないでしょ?」と考える暮らし方です。





誰が言い出したのか分らないのですが、


僕がこの世の中について思っていることを単語で表してくれました。


現在、先進国では物質的にめぐまれた環境であり、


食べ物、服、家など何不自由なく暮らせていますが、


さらにより多くの物質を追い求める社会になり、


超えてはならない領域まで踏み込んでいます。





本当にこれでいいのか?


本当に大切なものは人間、動物、地球の健康と持続や見えないものに


価値や楽しさを見つけていこうという考え方が大事なのではないのか?


それを考えさせてくれる言葉なのです。






もう一度、自分の人生振り返ったり、立ち止まったりして考えてみてください。


何が大切なのか?


それはお金ですか?


裕福な暮らしですか?


考え方はさまざまですが、ロハスな気持ちを持つ人が増えれば


少なくとも地球を大事にするでしょう。



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先週、初めてMISIAさんのコンサートに行ってきました!

ツアーやニューアルバムのタイトルはASCENSIONとうい英語です。

ASCENSIONとは上昇又は(キリストの)昇天という意味です。




とにかく歌がうますぎる

僕はマライア、ホイットニー、セリーヌ・ディオンのコンサートに行ったことがありますが

同等にうまかったのではないかと思います。

行ったことのある日本人アーティストのコンサートの中では

一番うまいんじゃないかと思いました。


序盤と終盤はアップテンポのノリなのですが、

中盤はスローテンポの聞かせる歌が連続して聴けたので感動しました。


途中にMISIAさんが言っていたのですが、

ここ数年、思うことがあり、それは「強く願うこと」が大切なのではないかと、

その願いは何でもよく、ささいなこと、おおきなこと、

そして1つではなくたくさん願うことだと。

確かに大きな、かないそうもない夢だけでなく、

今日、これをしよう!とかあそこの美味しいものを食べようとかなど、

いくつも願うことによって気分が上昇し、

いい方角へと導かれるのではないかと思いました。


またコンサートで配っていたものなんですが、

MISIAさんも賛同している貧困のない世界を作るためのキャンペーンをしています。

NGOの「ほっとけない 世界のまずしさ」です。以下配布していた記事内容です。



いま、世界には貧困にあえいでいる人々がいます。


NGO「ほっとけない 世界のまずしさ」は、世界の仲間とともに、


アドボカシーの力を使って、地球上の資源、知識、技術を、


貧困をなくすために活用しようと決めました。


アドボカシーとは、私たちひとりひとりが貧困という問題を理解し、


自分に何ができるかを考え、


貧困を生み出す経済のしくみを変えてゆくことです。


チャリティと言われる慈善寄付ではありません。


まずは、ホワイトバンドをつけて


「世界の貧困をなくそう」というあなたの意見をあらわしてください。


「ほっとけない 世界のまずしさ」は、


2008年に日本で開催されるG8サミットで


貧困の削減を主要な課題にあげること、


そして具体的な政策提言を行うことを目標に活動しています。



この配布されたキャンペーンは携帯へアクセスし登録することにより世界の貧困を考えるものです。


携帯のみのアクセス先:http://www.hottokenai.jp/m/


詳しい情報はほっとけない 世界のまずしさ を参照下さい。


MISIAのコンサートはダンスあり、聞かせる歌あり、何と言っても声がすばらしいです。行ったことのない人は行くべきです!



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