いよいよG1突入です!サマーチャンプになったタワーオブロンドンは関西遠征でレコードタイムまで出しました。確かに強いけれど高額賞金を目指したセントラルがピークだったと見てます。ルメールも短距離では成績を落としますし、今回は3着がせいぜい。キーンランドでは大外回して、タワーに勝ち切った川田のダノンスマッシュがやはり最有力とみます。相手はタワーに加えて外国産馬のモズとG1馬メロディで、どちらも関西馬・継続騎乗で叩き2戦目のメイチ仕上げだからどちらかは必ず来るはず。枠の不運で二頭が外枠ロスで直線伸びず、9枠から内枠の穴馬が内側をうまく立ち回って馬券に絡んでくると予想してます。
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