ああ、一時休息。
こんにちわ(^ー^)ノ
ちょっと風邪をこじらしてしまった。

インドとの、気温差が原因でしょうか??
こっちは日中でも、5度くらいです。
しかも、フィンランドをなめてました。
僕は、日本の秋並の服装です。
厚いコートかおっと

今日は、体にムチを打ち、ヘルシンキ市内をみてまわった。
シベリウス公園です。
謎なモニュメント。
シベリウスという、作曲家を讃えた公園らしいです。
今日は快晴でとても日差しが眩しかった。
空は日本では見れない青空だった。
ヘルシンキは余り観光客がいなかった。
それ故、落ち着いて、ゆったりすることができた。
しかし、夏に訪れたかった場所かもしれない。
初の北欧はちょっぴり苦い思い出なるな。
てか、
可愛い女の子が沢山いるというのは間違いじゃないね(^ー^)ノ
by masa
一人でお留守番なう。
極寒のヘルシンキより
しゅんすけです。
今日、マサがひこにゃんの人気に嫉妬してることが
発覚しました!
そんな彼はフィンランド人をくどきに
夜の街にくりだして行きました。
ところで、日本は寒いそうですね?
ちなみにこっちは
真冬の早朝に自転車で登校しているときに
耳が切れそうな感じがずっと続く感じに2倍した
寒さです。
そんなヘルシンキは国際都市です!
世界各国をイメージしたクマさんに出会いました!
これがカンボジアで↓
これが日本↓
本当は、今日のメインは世界遺産の
スオメリンナ要塞なんですが
長くなりそうなので写真だけ
言葉にできないくらい、最高でした。
ちなみに
夕食は節約のため自炊。
料理は任せな!!!
ごめんね、トナカイさん!!!
フィンランドはヘルシンキから
しゅんすけです。
ファッ○ン印度にさよならを告げ
北欧まで来ました。
今回の旅は欧州・南米がメインなんで
陸路中心でパリまで移動していきます。
突然ですが、みなさん!?
フィンランドと言えば?
・・・そう。
ムーミンですよね!
カバ野郎に会えるかと思うを
ドキドキが抑えられません!
会えるといいなあ。
ところで今日、宿泊しているのは
なんとオリンピックスタジアムの中です!
1952年?のヘルシンキオリンピックの会場の控室っぽいとこを
ちょこっと改造した感じのとこです、きっと。
もう何か、ヘルシンキ最高です。
めっちゃ好きです。
突然ですが、再びみなさん!?
フィンランドと言えば?
・・・そう。
サンタクロースですよね!
サンタさんはまだ時期じゃないので
かわりにトナカイさんを食べました!www
人生初です。
ちなみに赤いやつは
トナカイさんの鼻だとか・・・。www
なんちって。
Excurse me daring, I leave a message for you
後味の悪い別れをしたドライバーのサンジェのEメール着信音が頭のなかでぐるぐるまわっています。
なにがダーリンな!?
どうも

とうとう インドも離れる時が来ました。
インドを振り返ると、インドは難しい場所だったな。
そして、自分を見つめ直すこともできました。
きてよかった

インドの旅は
地球の歩き方にびびらされ、最初のタクシーで
インドは常連で、
今回の訪問は「現地の友達に会いに来た」という設定で
ワンシーン演じることから始まりました。
うまく演じれました。

インドのデリー辺りをまわったのですが、思ったよりも、発展していませんでした。
ホテルも何度か停電。
道路も常に渋滞。
街を散策するのも、一苦労
という不具合です。
食事は日本のカレーのようなものを主に食べていたのですが、思ったよりも口に合い、楽しく食させていただきました。
しかし、
辛いのも言えば、辛さをおさえてくれます。
調子に乗って辛いのを食べ過ぎると、二度辛いです。

人はテンションの高い人が多い。
そして、旅行者にとって人の見極めが難しい。
いいやつにもたくさん出会いましたよ。
もっと居たいかと言われればnoですが
インドはめちゃくちゃ広く、まだみたいものはあります。
またいつか来ます。
まだまだ言いたいことはありますがここで終わります。
次回からヨーロッパ編
最初に訪れるのは……
ヘルシンキ

非常に楽しみです。

上:レッドフォード
中:デリーの屋台
下:バザール
iPhoneからの投稿
愛
デリーに帰ってきました。
しゅんすけです。
もうすぐインドとおさらば・・・。
一番印象に残った、タージマハルについて書きます。
昨日行ってきました。
ムガル帝国第五代皇帝シャー・ジャハーンは
自らが愛した妃の死を悼み
22年の歳月を費やし、これを完成させた。
強大な力を誇ったムガル帝国を傾けるほどの
天文学的な費用を費やしたと言われる。
歴史的に稀な、建築物だ。
真っ白に輝く大理石は、人々を魅了する。
そして、その完璧なシンメトリーは、どこか病的な感じさえする。
シャー・ジャハーン帝のすさまじい愛の形を
想起させるからだろうか。
ちなみにシャー・ジャハーン帝は
息子に捕えられ、アーグラー城に幽閉されてしまう。
その牢獄の窓からは、タージマハルが
眺められたそうだ。
国のためを想い、泣く泣く父親を幽閉した
息子の愛なのだろうか。
シャー・ジャハーンは何を想い
このタージマハルを眺めていたのだろうか。
最後の写真は、そんなタージで出会った
最低なインド人です。
このアホ顔を眺めつつ、
おさらばしたいと思います。
拡大版
おやすみ。
p.s 報告会お疲れ様。































