atukoのブログ


かっこよすぎだぜ~。



私、ビョークの生話声きいたことあるんだ。(自慢~)


成田空港で偶然逢ったんだょょょ。


ただ話しているだけなのに、言葉が口からきらきらこぼれていく感じなの!!


奇跡の声だねあれは。いつか生歌聞いてみたいな~。無理かな~。




芸術家になりたし!!




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こうゆう空、関東ではなかなか見れないよねぃ~

この写真の枠の外側ももっと凄いことになっているんだよょ~



携帯屋のお兄さんに言われた自分のカラー  〝緑″

そして憧れの色  〝赤″ 

そう。情熱の赤。


自分は赤ではないということをわかっておくべきらしい。



ぐるぐると回り続けるこれらの言葉。



そして、

“ありがとう、ごめんなさい、ゆるしてください、愛しています。”

と、インナーチャイルドに語りかける。  ホ・オポノポノ


i-phone に皆さんが変えてゆく中、docomoにするという時代と逆をやってみました。

だけどだけど、違う会社の携帯って


つかいづら~い!!!!


oh my god!

デジタル電気製品は苦手です。


人生変わっちゃうかも!!!と最高にわくわくして携帯をかえたかったはずなのに、

欲というのは、自分の今を見失ってしまう危険性がありますね。

目の前にある美味しいからあげを見逃してはならんのよね。

というわけで、別に人生まで変える必要はないということに昨日気がつきました。


携帯屋のスタッフがあまりに家族的で、というか中学のクラスメイト達みたいな感じandなじみのバーに行くような感じでいい時間を過ごすことができました。こんなに何回も来て、契約がスムーズに行かない客も珍しいと言われました。そして生年月日で占いしてくれた。さらに、カウンター席で、以前使っていた携帯のなかなかとれないストラップをとってくれたり。

なごみ過ぎて家に帰るのがさびしかったです。


そんなことより

秋ですね!

女に深みをましてゆくぞ~ お~!

Locking!!!

oh yeah!!

i wanna dance!!


若者風にいうなら…

これまじやばくな~い!!???




NYで観たtoots thielemansは、目の前に別の異次元空間がぐんぐんと広がっていくような感じだった。ライブの始まりから終わりまでガン泣でしたよも~。これは彼が若い時の演奏で、私的には魂の色の変わり方みたいなのが「うぉ~!!」って感じよ~!そしてこの日常感がなんともたまらんのよね。この先の展開がめちゃ気になる~!!!


だからさ~この画像にたどり着いたおかげでjazzってやっぱり素晴らしいy!!!歌いたい!と久々に泣けてきたわけで…   


NYへ行きたいかー!

オー!!!!



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茅ヶ崎の花火大会前に歩道橋から見た夕空には、大きな富士山がありました。

むっちゃきれ~




昨日は湘南の海で初めてのサーフでした。


やっぱりいつの時も波待ちはキモティいいね♪


夜は浜辺で夜空に打ち上げられた花火を見たよ。偶然にも二年連続♪


でも、こんなにも空しく思った花火はなかったかも。


花火を見ている間、大切な人の幸せを思うと目の前にある花火なんて全然嬉しくなくて、心に入ってこなくて。


不思議なものですね。


みんなに幸せになってほしい。


笑顔になって欲しい。


そのためには、まず自分が笑顔でいることだ!!


あ~した明日天気にな~れ♪





機体は古く、落ちる可能性が高い。着陸と同時に喜びの拍手が湧く。

乗り継ぎのモスクワ空港は暗くてもの悲しく、たくさんの人が床に座って待っている。

という感じで、否定的な噂しかきかなかったアエロフロートでのヨーロッパ行き。

実際に体験してみると…


とんでもない!!!全然違うじゃ~ん!と予想外の展開ばかりでした。

少し残念ですが。



まずは、こんなにきれいで新しい機体。


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モスクワ空港につくと、またまたきれいで新しい通路…


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さらに奥へ進むと、現代建築を駆使した広ーい乗り換え口が。



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免税店なんかもつくってました。


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さらに、お土産に買っていくよとみんなに言うと、みんなにいらないと言われたマトショーシカ人形。



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超イカす。



さらに中身はこんなんで…



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もっとイカす。




時代は変わっていくのだね。




※マトリョーシカ人形

空港での価格は通常の3倍くらいらしいのでご注意ください


館山に行ってきた時に、飲んだハーブティー


凄かった。


ハーブとか、アロマとかって本当に凄いんだと、植物のパワーを知った日でした。


摘んできたハーブに、お湯を注ぐだけ。


飲んだら足のつまさきまで熱くなるのがわかるわよ♪


そして何よりもエネルギーが湧いてくる!


そしてそれがミントなら、まずいラーメンを食べてきもち悪くなった胃腸を回復してくれるのさ!!



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at shiele(ギャラリー/リンクにあります)

”ミュージカルスターになりたいです!!”


小学校の卒業式、太り過ぎていたために言えなかった私の将来の夢。


だから、


”声優になりたいです!!”


と嘘をつきました。

なつかしいなぁ…。今でもこの体と根性じゃね…。ははは…。


その夢だったミュージカルの大舞台に後輩が立つことになったということで、観に行ってきました。


”キャンディード”


市村正親や村井国男とかもでている日本の第一線のミュージカル。(だと思う)


何年ぶりだろうか日本のミュージカルをみたのは。いやぁよかったね、は○かちゃん。凄く嬉しかった!彼女の声と歌は、大学の時から凄くタイプでした。主役として演技する日もそう遠くはない未来だと思う。楽しみにしていますぜ!勇気と根性と好き!幸せ!嬉しい!という強い力をありがとう。



みんなが幸せな自分を夢みて描いて、それを実現できたらいいのにと思う。

一歩、踏み出してみればいいんだよね。

絶対幸せになれるって、自分を信じてさ。


自由だってことを忘れないで。


なんて自分に言い聞かせながら、今日もハムタンと寂しく寝るとしよう。

こんな日々もあってもいいと、またenjoyしながら。


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宮崎県の口蹄疫問題。

大分の友達から、本当にやばいんだよ。という話を聞いて、やっと重い腰をあげて、今記事を見ました。遅かった。想像以上というか、未だに想像できないほど凄いことになってます。でも、テレビでは全くわからないし、みんなもう忘れてる??


とにかくぜひ探して読んで下さい。お願いします。心から。


     【ちなみに募金はこちら↓  (いくらからでもいいそうですよ!!)】


        宮崎をどげんかせんといかん隊義援金口座

        西日本シティ銀行
        シーサイドももち出張所
        普通 0128078
        九州ワクワク応縁団 義援金 代表 山口貴史(http://www.ex-site.co.jp/kouteieki/ )




以下 宮崎口蹄疫についての記事


現場の声を聞いて下さい
豚を殺処分して埋める。豚にガスがたまる。
夜中にドンと音がしている。ガスが爆発しているんだ。
昼間には、血の赤と消毒用石灰の白がまざって、
ピンク色になって地面から吹き出す。まるで地獄絵だ。
そんなことがあちこちで起こっている。見つけてはまた埋める。
これ以上つづいたらおかしくなってしまう。
町には誰もいない。商店街も飲食店も。夜の町なんて真っ暗だ。
牛を殺処分した。注射で…つらくて、つらくて、悔しくて、悲しくて。
最後の夜は一番いいえさを与え「今迄ありがとう」と声をかけ、
頭をなでて一緒に過ごした。 だってまだ元気なんだよ。
感染もしていないのに殺さなきゃいけない。
どうしてこんな事になった?民主党の先生たちは一度も現場に来ない。
現場がどんな状態か知らない。
そんなことで保証なんて出来るわけないじゃないか!
馬鹿にするなよ。
肌で感じる気持ちがないなら、宮崎に来るな!パフォーマンスはうんざりだ。
殺処分したはずの牛が地中で泣く。怖い?ばかいってんじゃない!それどころじゃない、
かわいそうで涙が出るよ。現場に来ない人にはわからない。

現地の声(豚)
●電圧を上げて殺処分を試みたが、ショートして極めて危険。
中には埋却地で蘇生するものも見られる。
●豚は豚舎に見慣れない人が入ってくると、けたたましい鳴き声を上げて暴れる。
それを捕まえて獣医師が薬殺を行っているが、獣医師も精神的に完全に参ってしまっている。
●周辺の家々からは、永遠と続く豚の悲鳴にノイローゼになりそうだ、という声がある。
●委員会質疑のなかで、豚肉の値段も安定しており風評被害はないと何度も言われるが、
発生農家など、出荷出来ない農家の心情を考えれば、そのような事は言ってほしくない。
●労災保険の支払い期限が5月に来る。

[宮崎日日新聞では毎日「口蹄疫問題」が紙面のトップになる。
関東でほとんど報道されないのはなぜだ。「口蹄疫問題」は始まったばかりだ。]


いま現場は、殺処分される家畜の悲痛な鳴き声、すえた臭いが漂っています。
生産者や防疫作業員の疲弊と落胆・絶望・焦燥、重機やダンプの喧騒、
自衛隊車両の物々しさ、防護服に身を包んだ作業員。町の道路一面には、
白い消毒剤が散布され、市民の外出は制限されています。

当然、商店街はガラガラです。
人の気配はありません。タクシーも消毒剤まみれです。人や車の往来が制限され、
人々は働きに出ることもできず、
家に閉じこもるしかない。地元では、あらゆる産業が完全停止状態です。
産業が壊滅した町では、職もなく、人々の収入の目途はありません。
明日からどうやって生きて行くのか。
しかも就労の可能性すらない。その間の収入や生活の目途も立っていない。
町が、村が、壊滅状態に至っているのです。
その一方で、すでに二七万頭が屠殺処分され、
被害は日に日に拡がっている。


まだまだたくさん続きます。

要チェケラ。