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さて本日は
・慶應生の学生生活@マナト
・モチベーションの保ち方@タクマ
の2本だてでお届けいたします。
それではまずモチベーションの保ち方からどうぞ。
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モチベーションの保ち方について書きたいと思います!

受験生の方は先の見えない闘いに途方に暮れたり、不安になったりして勉強が思
うようにできなくなったりすることがあると思います。

しかし、勉強に身が入らないからといって、けして自分を責める必要はないです



一年中ずっと神経切らさず勉強に打ち込むことができる人なんてそうはいないで
しょう。


モチベーションがどうしても下がってしまう時は
可能な方は自分の第一志望校に足を運んでみて下さい。
それができない方は大学のホームページを見たりして、その大学に自分が通って
いることを想像してみて下さい。
沸々と自分の中から力がわき上がってきますよ!



勉強に手がつかないときは
何も考えずに外を散歩するのも気分がスッキリしていいですよ!
ちなみに私はセンター試験前日も二次試験前日も当日も一時間近く外を散歩して
いました。


受験においては心の健康も非常に大事です。
前向きな気持ちがない時の勉強なんて、自分のためになりません。


自分なりの気分転換の仕方を見つけてみて下さい。
気持ちが前向きになれば、あとはまた勉強を粛々と続けるのみです!


今は辛いかもしれませんが
小さな積み重ねが必ずや、合格につながると思います。
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自分もよく東工大のパンフレットを見て
そこに立つ自分を想像して自分を燃やしてましたね!
志望校に受かった自分を想像するってのはたしかにおすすめです!
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こんにちは。マナトです。
今日のテーマは「大学生活」。
受験生の皆さんはこれを読んで「モチベーションUP!勉強頑張るぞー!」ってなれば幸いです。

大学生活はとにかく自由です。何にも縛られず、自分のやりたいことが何でもできます。
高校までは朝から夕方まで学校の授業。
それからは部活や予備校。家に帰っても宿題が待ってます。
なので、なかなか自由な時間が取れないことと思います。特に受験生の皆さんはそうですよね。
しかし、大学生は違います。授業数だって自分で選べますし、自分の好きな授業だけ取ることも可能です。
ですので、勉強したい人はいくらでも出来ますし、逆にサークルやバイト、遊びに励みたい人は授業数を減らします。
授業数を減らせば自分の自由な時間がかなり取れますのでやりたいことがいくらでも出来ます。
スポーツを本気でやりたい人は部に入り、練習しまくる。
いろんなことやりたいって人は何百個とあるサークルから興味あるサークルを選び、掛け持ちしながら様々なサークルを楽しむ。
公認会計士になりたいって人はダブルスクールしながら勉学に励む。
遊びまくりたい人はバイトで稼ぎながら毎日のように友達と飲みに行く。
本当に人それぞれです。僕たちONGASHIがこのようにメルマガを運営することが出来たのも自由な大学生だからこそです。
しかも大学生はとても良い身分です。僕の場合、将来起業したいと考えていて、多くの経営者にアポとって会わせてもらっていますが、大学生っていうだけで本当に簡単に会ってもらえ、かわいがってもらえます。
社会人ほど責任はないけれど、何をやったっていい立派な大人。それが大学生です。もちろん自分次第ですが、自由な時間が多い分、本当に楽しく充実できると思います!
あ と話が少しずれますが、僕が大学の授業を受けて思ったことは「高校の勉強めちゃくちゃ必要じゃん!」ってことです。僕は経済学部なのですが、高校の数数学 が出来ないと全く授業ついていけません。英語の授業も高校までの勉強がそのまま活かせます。ですので「どうせ受験終われば今までの勉強意味なくなるんだろ う」と思わずにきちんと勉強してくださいね(笑)
それでは、皆さん第一志望に受かって一緒に大学生活をエンジョイしちゃいましょう!
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事務連絡
参考書コーナーを拡充しましたので参考にしてみてください
またバックナンバーコーナーにて読者の方からの質問およびその回答を公開しています。
それでは本日も楽しんでください^^

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その二
そのためにすることは
1過去問の最初の方に書いてある合格者平均点をみます。
2どれくらい解けるか知るために実際に解いてみます。
3配点はのってないとおもいます。僕が私大対策をしたときには何割あってるかで考えました。
4どこが足りないか分析して、"それを埋める"勉強をする。

です。
では具体的に僕からのアドバイスをしたいと思います。
英語
文法を重視しすぎかなという印象を受けます。
入試は長文がメインだと思うし、せっかく講座でとっているのだから、参考書はいらない気もします。心配ならばネクステージ一冊でいいでしょう。これはホント万能、最強の参考書です。笑
一通り文法学習が終えたら空き時間にパラパラ見る程度でいいと思います。
単語も単語王一冊、熟語に関してはネクステージのパート3で大丈夫です。共に文法と同様の学習を進めます。
これらは"完璧にする必要はない"事をこころにとめておきましょう。それでも
"合格点は取れます"
むしろ必要なのは
"多読"です。構文とか英文解釈は長文演習の中で身につく程度で大丈夫だと思います。
長文の参考書はたくさんあるだろうし、量が重要なので(もちろん復習してくださいよ!、わからない単語や訳せないところはほぼなくしてください)どれでもいいと思います。
コウタです。返答させていただきます。
まず政治経済はまったくわかりません。すみませんが塾に一任するのが無難だと思います。

僕自身年単位で考えたことはなく、また第一志望校の東大の入試対策として、長文に傾注する必要はなかったのでなんともいえませんが、私大の場合、最低限二日に一題はやるとよいのではないでしょうか?
またすみませんが、手元に過去問がなくどの様な形式で英作文がでるのかわかりませんが、恐らくまだ大丈夫だと思います。長文と文法・単語の二本の柱でじっくりと英語の基礎力をつけることが第一です。これらになれたら、やることを進めます。そして過去問だけで十分だと思います。
パラグラフリーディングはぶっちゃけいらないと思います。入試は時間との戦いです。いかに論理的に英文を解読するかが問題ではないのです。とにかく数に当たってなれてほしいと思います。




次の記事に続く。



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