大学のパソコンから。なんだか半年前あたりからずーっとパソコンのシステムがおかしくなっていて、ワードやエクセルなどを起動するときにも手間がかかったり、起動が遅かったりとトラブルが続いていましたが、昨日やっと重い腰を上げてCALLの人に初期化を依頼。そして今、やっと元にもどったパソコンから日記を更新。
大学はというと、ぼちぼち学祭ムードも盛り上がってきて、軽音の方でも準備を重ねています。部長の任期もあと少し。あっという間だったなと思う10月後半です。
今日は1限終了後、大学隣の喫茶店でコーヒーを一杯のんで、今週末のライブハウスのバイトで給料が入るから何をしようか(もちろん、貯めるわけだけど)考え事。最近、自分に投資していないなと思ったから、素敵なコーヒーカップと、ゆっくり聞けそうなCD、本を2冊ほど週末の時間を使って買いにいきたいな、なんて。それから前ブログで書いたミントもそろそろ鉢に植え替えてあげないと、栄養不足でひょろひょろだ。
それからギターのメンテナンスもし たい。今年で7年目になるedwardsのギターの音、この間ニューレトロのオーナーに褒めていただいて、気づいていなかったけどいい音が出るようになってきたのかななんて思ったら、ちゃんと整備しておきたい気持ちになっています。
では皆さん、素敵な週末を。
バンドの反省会後、帰宅。久しぶりに空が青くなる中。
今日のライブまで、いろいろ3人のモチベーションが合わなかったり、もやもやしたりが随分と続いたけれど、ゆっくりと今日は話ができて、良かった。
目指して良い“何か”を見つける事が随分と困難だと思っていたけれど、少し答えが見つかった気がする。
精一杯やってみよう。
今日の優しい朝の光を忘れないでおこう。
僕が過ごす今日という日が、こうして始まっていたことを。
忘れないでおこう。
今日のライブまで、いろいろ3人のモチベーションが合わなかったり、もやもやしたりが随分と続いたけれど、ゆっくりと今日は話ができて、良かった。
目指して良い“何か”を見つける事が随分と困難だと思っていたけれど、少し答えが見つかった気がする。
精一杯やってみよう。
今日の優しい朝の光を忘れないでおこう。
僕が過ごす今日という日が、こうして始まっていたことを。
忘れないでおこう。
北海道に9月は3週間ほど帰省していました。残暑は確かに厳しかったけど、高い場所にある雲と、頬に触れる風はやはり秋らしく、庭に実っていたラズベリーの実も、大分地面に落ちて蟻の良い餌になっていました。
そんな僕の実家にあるミントを今回は持って帰って、フィリピンから買って帰ってきたTANDUAYというラムとでモヒートを飲める環境を作ろう、と思っていたのですがすっかりスーツケースの中に入れるのを忘れてしまい、親に送ってもらう事に。
けれど母親が僕が地元買ったシェービング・クリームを仕送りのダンボールの中に入れてしまったがために空路での配送が不可能となり(スプレー缶は運搬できないとのことだった)陸路での配送に。その中にもちろんミントの苗は入っていたわけだけれど、なにせ5日間もかけてダンボールの中でじっと北海道から九州への旅を耐えていたミントは宮崎に来ることには葉はほとんど枯れて、腐りかけの状態。
けれど随分と生命力の強さを実家の庭で発揮していたミントだから(アスファルトを割って出てくるくらい!)なんとか復活するだろうと思ってとりあえず水を入れたコップの中に。それから2週間がたちました。
新芽も出てきて、元気になってきたと思った矢先、葉についている小さな虫…そう、アブラムシの存在に気づいてしまったのです。青々とした新芽にもついていて随分とミントは苦しそうに思えたので、今夜少し乱暴と思いながらも洗面台でシャワーと歯ブラシでアブラムシを除去する作業に。(もちろん、作業後にはちゃんと洗剤で洗面台は洗いました)
そして今さっぱりとして窓際でミントはゆっくりしています。
もともと猫を飼っていて面倒をみることが多かったから、一人暮らしでも何か「守ってやる」存在があるというのはなんだか落ち着く。水の減り具合、土のコンディション、新芽の様子、いろいろ。ゆっくりしたいときに、観葉植物を少しの時間でもいいから、見ていると落ち着きます。
ミントも早く土に埋めてやりたいもんだけど、またアブラムシがと考えたらなかなか踏み出せない。とりあえず、もう少し水が入ったコップの中で我慢してもらおうか。
ずいぶんと無愛想なやつ。
そんな僕の実家にあるミントを今回は持って帰って、フィリピンから買って帰ってきたTANDUAYというラムとでモヒートを飲める環境を作ろう、と思っていたのですがすっかりスーツケースの中に入れるのを忘れてしまい、親に送ってもらう事に。
けれど母親が僕が地元買ったシェービング・クリームを仕送りのダンボールの中に入れてしまったがために空路での配送が不可能となり(スプレー缶は運搬できないとのことだった)陸路での配送に。その中にもちろんミントの苗は入っていたわけだけれど、なにせ5日間もかけてダンボールの中でじっと北海道から九州への旅を耐えていたミントは宮崎に来ることには葉はほとんど枯れて、腐りかけの状態。
けれど随分と生命力の強さを実家の庭で発揮していたミントだから(アスファルトを割って出てくるくらい!)なんとか復活するだろうと思ってとりあえず水を入れたコップの中に。それから2週間がたちました。
新芽も出てきて、元気になってきたと思った矢先、葉についている小さな虫…そう、アブラムシの存在に気づいてしまったのです。青々とした新芽にもついていて随分とミントは苦しそうに思えたので、今夜少し乱暴と思いながらも洗面台でシャワーと歯ブラシでアブラムシを除去する作業に。(もちろん、作業後にはちゃんと洗剤で洗面台は洗いました)
そして今さっぱりとして窓際でミントはゆっくりしています。
もともと猫を飼っていて面倒をみることが多かったから、一人暮らしでも何か「守ってやる」存在があるというのはなんだか落ち着く。水の減り具合、土のコンディション、新芽の様子、いろいろ。ゆっくりしたいときに、観葉植物を少しの時間でもいいから、見ていると落ち着きます。
ミントも早く土に埋めてやりたいもんだけど、またアブラムシがと考えたらなかなか踏み出せない。とりあえず、もう少し水が入ったコップの中で我慢してもらおうか。
ずいぶんと無愛想なやつ。
