救急医療のドクターかな?
Xで素晴らしい投稿をされていました。
最近インフルとか風邪が流行っているので、
強い身体作りの為にも是非知って頂き、
過剰医療を見直して、深刻に増え続ける医療保険予算費の削減にご協力して頂けたらと思います。
私がこんなに解熱剤に警鐘を鳴らすのも、これまでこういう子を何度も見てきたからです。
— jinpeiishii (@jinpeiishii) 2025年1月9日
多くの医師が見ているはずですが、解熱剤のせいとは考えずスルーしています。毒チン薬害と同じ構図です。 https://t.co/HqWj6tZ1X1
私は熱が出ると喜びます。それは以下の知識があり、
高い熱が出た方が治りも早く、スッキリするという体感を経験しているからです。
抗体は38度以上の高い発熱を認めた人の方が37度未満であった人と比較して、平均約1.8倍の抗体価が認められているのですよね。
そして細胞の再生修復に適した温度は37度✨
健康な人は体温が高く、
昔は平熱が37度の人って結構いましたよ。
風邪を引きやすい。
治癒が遅くなってきている人は、自己免疫の働きが弱っていたり、
自己免疫細胞に負担をかけることをしていないでしょうか?
それでも熱が出たら直ぐに解熱薬を使いますか?
※通常の治癒より長期的な高熱が続く場合は別。
薬やワクチンによって精神的な疾患や肉体的な疾患を抱える人たちが増えていますが、
団塊世代の人たちを中心に、科学的根拠の数値よりTVを信じる人たちが多いので、
学生の頃から身体の仕組みを学ぶ機会を作って、統計や再現性のデータの重要性を知って欲しいと思います。
インフルエンザになるとよく使われる「タミフル」は、
世界の75%を日本が使用し、諸外国ではよほどのことでないと使用しないのは、
使用と不使用の治癒期間の差がほぼないのに比べ、その副作用のリスクの方が問題だからです。
インフルのせいにされてますが、異常行動はタミフルによるものだと、まともな医師はデータをみて認識されてますよ。
(ちなみにタミフルの処方に「自然治癒でも2〜3日で熱が下がり5〜7日で回復」と記載されていたのを読んだことがあります。)
こちらの番組↓再放送視聴できる期間が過ぎたのでもう観ることはできませんが…
この番組でも専門家を含めた何名かのゲストが教えてくれていましたよね✨
効かないとわかっている薬を
「取り敢えず出しときます」と処方する医師が多い。
意味のない薬を処方しても医師の体やお財布には響かない。
むしろ懐が暖かくなる…と。
ちなみにコロナウィルスが弱くなっているというより、
自己免疫により対抗できる身体になっているのですよ。
つまり抗体です。
※視聴期間が過ぎてしまったので、画像だけお借りします🙏
(ホントはダメなんだろうけど…💦みんな「正義のミカタ」を観ようね!!いい番組だと思います!)
免疫を上げるには体温が必要。
体温を上げるには血流をよくすればいいのですよね。
赤血球の働きは栄養素と「酸素」運搬。
酸素、必要ですよね!!
昨日、今だにマスクをしている両親と一緒に食事へ出かけたのですが、
お店には人がいっぱいで待ち時間がありました。
両親は「風邪が流行っているから」と、私にマスクを強要しました。
私は「ウィルスに意味のないマスクをして酸欠になって余計に免疫が下がり、感染率が上がるので」と拒否すると、
「車に戻って待ってなさい」と…💧
車内は寒いのでそれもまた免疫下がるのだけど…💧と言っても理解できないようで、
私は寒っむい車内から先ほどの医師のXに載っていた資料を両親のLINEに送って見せました💧
肉体は何で作られていると思いますか?
細胞です。細胞の大元は幹細胞です。
幹細胞はストレスといった「酸化」でも減っていきます。
人間は酸素を取り入れる度に活性酸素が発生し酸化、細胞が減っていくわけですが、
呼吸や水分摂取して汗、排尿をおこなうことで酸化物を出し健康が維持できています。
また細胞を増やすにはペプチドが必要になって来ます。
ペプチドの材料はアミノ酸。
(身体の代謝によってアミノ酸からペプチドが作られる)
※添加物のアミノ酸ではありませんよ。あれは害のある方です…
つまり体は食べ物で作られているわけです。
食材の質が良ければ美味しい料理ができるのと同じで、
質の良い食べ物は強い身体に仕上がることがわかります。
これら長期摂取で安全性も確認されていないものを食べて作られる体で、果たして健康は保証されるのでしょうか?
コオロギは漢方では発がん性もあり、妊婦は食べてはいけないものとされています。
昆虫食は高タンパク質なので過剰に摂取すればアナフィラキシーショックを引き起こすこともあります。
(昆虫食の食文化がある地域はタンパク源が少ない地域です)
人間の肉体は動植物といった生き物で作られています。
石油成分で作られていません。
マーガリンや添加物、農薬などは石油系の化学物質です。
そこからして、人間の肉体が歪んでくることはイメージできるでしょうか?
「食材に気をつけることで病気も少なくなり、保険医療費の予算削減に繋がる」と番組でも言われていましたよね。
薬も添加物も農薬も、
アメリカの国民が真実に気づき、デモなどで声を上げて拒否し始めたので、
その売れ残りの処理をお人好しの敗戦国の日本が請け負っているだけに過ぎません。
日本の農業も衰退するばかり、
飼料を含めて計算すると食糧自給率は壊滅的な8%
他の先進国は「農業=国防」と考えていますが、
これ、普通の考えで当然のこと。
諸外国が戦争を起したとき、食糧不足になったとき、
有事のときにお金のない日本に貴重な食糧を分けてくれるところはありませんよね。
食糧不足が原因で第二次世界大戦を開戦せざると得なかったこと、
私は忘れてはいけないと思うのです。
Taro









