この解説に何度も頷きました。


確かにビジネスにおいても動かすのは「感動」


どんなにこの製品が優れているのか

詳しい知識がなくても

それを使うことでわくわくした感動が伝わるか、

それを使う人たちが広まることで

どんな感動が生まれるのだろうというイメージを与えること。






ビジネスでどんなに素晴らしい企業やその製品の詳細を伝えていても

自分がその製品や企業から得た感動が伝わらないと契約には至らない。


日本において「体験談」という表現は法律的に使うことは難しい。

けれど特定の企業名や製品名を出さずとも、

経験で得た感動を伝えることはできる。


それをしない人たちに限って「Taroさんみたいに上手く話せないから自分には向いていない」と諦めてしまう。



感動に専門的な知識は必要はない。


私の仕事の話は、確かに小難しい専門的なことが出てくるけど、

その話を覚えている人はいないに等しいのではないだろうか?


多くの人たちが「Taroさんがいうから」と話を聞いて契約してくれるのは、

私が好きな小難しい説明を通してわくわくという感動を乗せているからだと思う。


そこに「なんかわからないけどとにかく凄くて面白そうだ!!」と共鳴をしてくれていると思う。






余談だけど…

最新のテクノロジーを通して健康寿命の話をすると、

「そうまでして長生きしたくない。」

「自然がいい」「できれば早く四にたい。」と

この三拍子を答える人に多く遭遇するのだけど、


そういう人に限っての共通点があって、

大概ちょっとしたことで直ぐに病院へ行き💧

化け学の薬に頼り、

2021年以降はDNAに関与するものを抗体を作る目的で

病気になる前に体に入れて、

発熱段階で何故か解熱して抗体を作るのを妨げているということに気づいていない。

(38度以上で37度未満と比べ1.8倍の抗体が作られる。発熱して直ぐに解熱薬を出す医師は一体何がしたいのだろう?💧)


客観的に見ればとても長生きしたい様に思えるし、

自然そっちのけで人一倍健康で有りたい様に見える。


先ほども「異種臓器移植で助かっている人もいる✨」という人がリアルでいたけど、

他の生命を奪ってまで「生きたい」という人たちの「犠牲」になっている生物がいるということには現実味がないのだろう。

それは異種だけでない。

貧困国の子供を含む人たちも闇の売買の犠牲者となって増え続けている実態を「陰謀論」で片付けて知ろうともしない。


所詮自分や家族には害がかかることのない不幸なニュースで他人事なのだ。


「仕方ない」「助かっている」という綺麗な言葉で片づけられてしまうけど、

それらは実に「都合のいい言葉」だな。と思う。


細胞は生きる作用しかしないから、意識も生き物だとすれば当然といえば当然で、

生きる為のその方法は人それぞれで、人間だから矛盾も有りなんだよね。


細胞の作用と意識(言動)に矛盾がなければ

多くの人たちの晩年は、高齢であっても介護とはほぼ無縁な健康体で有り続けると思う。






夜空の下の処刑台に立つバデーニ。

画材がコピックしかないので、

無理矢理コピックで夜の野外にいる様子を塗っていたら、失敗したので描き直そうとして、

これは練習(試し塗り)用にしたのだけど…


やり直す時間が今のところなさそうだから、

取り敢えず〜🙏

塗りが汚くてすいません🙇‍♀️



Taro