こんばんわ‘ゆす’です。


最近、僕のミクシーつながりの方が、本をあえて逆さにして一冊の

本を読み終えたようです。



自分でもそうやってみる日がくるのでしょうか・・・?





今年に入って良い感じです、本を読むペースが。


基本的に字が小さくて漢字の多い本はNGです。


なぜなら、主に読む時間は通勤電車の中、狭い中揺られながら
読むからです!




というのが、表向き理由。まぁ2割方本当。




でも本当は、字が小さくて漢字の多い本は僕の読解力では読み

終えるのにいちいち時間がかかるんです。。。





情けないです。まあ、もっと読む力を磨け!ということなんですが。。


でも、



基本、字が小さくて文字ばっかりで、図やイラストもなく、
漢字が多く難しい本はダメなんです!



著者がナルシストなだけなんです。大学教授っぽく、あえて難しい
ことを書いてるだけな感じで。。



しかも、作者の意図をどうにか汲み取ろうとする、

文芸を読みたいのではないのです!!



分かりやすくイラストとか使って、

            シンプルに表現し伝えてくれる本



が、僕個人的に考える良い本です。



ちなみに新聞は別です。リアルタイムな情報は漢字と字が小さくともいけるんです。

ま、他にも僕の思う良い本というのは、色々あるんですが、それはまたの機会に。。




とりあえず今僕の机の横に5冊本があります。今まだ、一冊目読み中です。




山見式PR法

山見 博康
山見式PR法~メディアが取り上げたくなる5つの切り口

ココ最近、新聞やWEBからの『情報を発信する』ことの奥深さ
を感じてるんです。
なんかぼんやり将来自分がやりたいことの一つが最近浮かんで
きてます。


ブックオフ最高!






お客が集まるワルのしかけ


今井 裕志
お客が集まる!ワルのしかけ

本当はアマゾンでランク1位になっていた

『年俸5億円の社長が書いた 儲かる会社のすごい裏ワザ』
って本を買おうかと思ったんだけど、ぱらぱらめくって興味ないこと

に気づき、ふと隣のこの本を読み、気づいたらレジに行ってました。






図解雑学孫子の兵法

水野 実
図解雑学 孫子の兵法

家に孫子の兵法あるんです。

でも僕の嫌いな『文字文字してて漢字多い』系。

図解雑学は高校生でも読めそうな感じで、とっつきやすそうだから

買いました。

深く知りたければ頑張って難しい方読んでみます。



ブックオフ最高!





マーケティングを学ぶ人が最初に読む本

重田 修治
マーケティングを学ぶ人が最初に読む本
何気にマーケティングとは実際なんなのか知らないでしょ?
と自分に問いかけつつ手に取りました。
この本はめちゃくちゃ簡単そうです♪

ブックオフ最高!





餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?

林 總
餃子屋と高級フレンチでは、どちらが儲かるか?

『竿屋はなぜ儲かるのか』は読みましたが、まぁまぁ。
アマゾンのレビューで、全然良い!とあったのでつい購入。
アマゾンにはめられてます(笑)




さて3月までに今挙げた本以上に後何冊読めるのか。。。
そろそろ一旦読み返そうと思ってる本もあるしな。そっちにしようか・・・


ああああ!!
マトリックスみたいに一瞬で、脳と体にしみ込ませたい!





こんばんわ、しゅうとんです。


前回メンバーの【ナオコ】が紹介していた映画<幸せのちから>

観に行きました。

良いですね、この映画キラキラ


~あきらめなければ、必ずその先には感動が待ってる~


と思わせる映画でした。


ところで、今回は映画を1人で、しかもレイトショーで観に行った

わけですが、なにか?ラブ


1人で映画って響きは良くないですが、個人的にはすごく好きで

す。


何か思い悩んだり、モチベーションがさがったりする時は、必ず

行きます。

特に嬉しいのはキャラメルポップコーンを1人で頬張れること!


こういうストレス解消法もアリですよね♪


映画の内容はもちろんですが、映画館そのものを楽しんでます。

今度はワンランク上のプレミアスクリーンで・・・(≧▽≦)







続けて‘ゆす’です。



さっき書いた記事なんだけど、その前の‘みっちー’がすでに
『時間』について書いてたんですね・・・。


中身が違うから良いのだが、なんか同じっぽいのでもう一つ
書いておきます。




先日あるシステム開発会社の社長にインタビューする機会が
ありました。


元IBMの社長です。そういえば、この前取材させていただいた社長も
やはりシステム系の会社でしたね。



で、今でも印象に残っている言葉があります。


しかも、最近振る活用している手帳にも早速書き込まれた言葉です。




それは



社長:『・・・は、建設的な不満として・・・』



という言葉でした。




建設的な不満


んー。響きからしてなんか頭のよさそうな言葉ですね。。




この会社はある一定の期間ごとに社員から、会社への不満や
改善点をアンケート形式で吸い上げ、より働きやすい環境を
つくってるんです。



従業員の不満を建設的に取り扱い、職場環境の改善へ生かしているようです。




愚痴や不満ってのは、見方によれば『ヒント』なんですよね。


顧客からのクレームであった場合は、新商品や新サービスを生み出す
チャンスだったりしますし。




そういば、我らワークポートの代表 田村も良く言ってますね。



『愚痴はいくらでも言え、 

  

    その代わり改善案を見つけ自分で実行しろ!』



って。確かそんな感じだったような。