会社の核はありません。
核になってたらそれを無くしたら終わりという事ですよね。
そして
会社の価値の矛盾点
会社の値段を出す際には年数 資産 売り上げ 利益を見るそうなのですが、そういったところはあまり関係無く
年数さえ経過してくれている会社ならば会社の金額をボアアップさせる事が可能になってきました。
僕がいなければボアアップ出来ないから、ボアアップした金額の一定数を貰えるという流れになってきますね ここは必然。ノーと言えば損失を被りますから。
金があるか無いかよりも
自分を取り巻く状況次第で
すぐに現金化出来る状態を作り出せる状況下にいるのかというところがかなり重視されると感じています。
儲かっているかではなく
いかに他の人に利益を運ぶ人間になれているかどうかで自分の利益が決まります。
自分に利益を運ぼうとすると状況が良くないんですよね
やはりいかに自分の利益が少なくとも、というか利益が無くとも
率先して他人に利益を運ぶ事で自分の利益になります。
というかそれが本当の利益
じぶんはあの人よりも儲かっている
今の収入はいくらある
会社の利益が右肩上がりだ
関係無いですから
僕は皆さんに今一度自分自身を取り巻く状況について考えるべきだと提唱します。