見てもらうというより記録してる感じです。
金を儲けるのではなく、儲けるようにする
利益率 伸びしろ 価値
設計図が出来れば組み上げるのはルーティンなんだけど、組み上げるのが難しいです。
事業単体を組み上げるのは、時間取られますが出来ると思ってます。さらに上のステップで組み上げていくには勉強が必要になってきました。体当たりだけでは理解不能です。ついに勉強の時がきたようです。
事業単体を組み上げれる人間を育てるのもほぼ無理でしょう。人材のコントロールなどやらないといけないから結構難しい
だったら事業単体を組み上げればいいのでは?と思われると思いますが、それは栄枯盛衰なのでかける時間と成功率の問題で今は見の段階
結局人間ピラミッドの中のどこの部分で根をはろうか考えてる最中なんです。
人生短いので、そろそろ根をはる頃合いと感じています。もう考えるのがめんどくさくなってきました。
いい加減根をはるゴール地点決めます。
ターゲットを抽出出来る事 そしてマーケティング能力
そして判断するスキル
必要なものはやっと見つけた気がしてますが、僕には全部欠けてるのでツライとこです。
これらを持ってる人が一流のビジネスマンなんだろうなと思います。
答えが無いし
答えどころか的が無い
真っ暗の部屋でダーツ投げて見事的に当たったら賞金がもらえるゲーム
真っ暗の部屋でダーツ投げて、当然壁に刺さります
ダーツの矢を探しに行ってまた投げる
何度もやるうちに的に刺さった音なのか壁に刺さった音なのか分かるようになってきて、また投げる
的だろうと思われるとこに投げては矢を抜いての繰り返し
そうすると自分の手の角度を右に変えたり左に変えたり、外れる場所がわかってきたら外れない場所も分かるようになり、外れないポイントを結んだ中心が真ん中だと仮定してそこめがけて投げる
これなら真ん中に当たってるだろうと思って部屋の電気をつけてみると、ダーツの的じゃなくて別のものの真ん中めがけて投げてたなんてオチ
また電気を消して的の場所もまたわからない
わかってるのはさっき狙ってた音ではないという事
あとは真ん中を狙うためのテクニックが上がった事
また音で判断
一体いつになったらダーツの的に当たってるという確信が持てるのか
ちなみに部屋の電気をつけて的に当たったかどうかの確認は3回までという縛りがついてる
この暗闇でダーツ遊びで1本投げるのにかかる費用は最低100万円1本投げる時間は1ヶ月かかります
失敗した矢を取りに行くのに1本1ヶ月
1本投げると2ヶ月の時間と100万円の損失
見事的に当たれば賞金がもらえます
こんな事をかれこれ15年やってます。
気分は本当にこんな感じ
アホなんですよね
もう少し賢い頭を持って生まれたら楽にいけたかもしれません
うげーーー
このたとえ話の出来はかなりいいと自画自賛
僕の仕事は
人間はみんな パンツの内側は前が黄色で後ろが茶色なんだよ
それを語るのが仕事です。
みんな真剣に聞いてます。
僕も真剣に語ってます。