またまた1ヶ月もブログ書くのサボっていました。
こういうところで書くのもどうかと思うけど
村上春樹の何とかって言う長い名前の小説が売り出されましたよね。
私は村上春樹が「1Q84」というのを読みましたがどう見ても話が完結していないのに、次の本を書くって言うことが納得できないのです。
村上春樹の小説は他のもそうですが、
読んでいるうちは確かに面白いのですが中に書かれているいろいろな謎がまったく解明しないまま終わってしまうのおかしいと思いませんか。
犯人の最後までわからない推理小説みたいです。そのことはわからないことが魅力なんだよとでも言うのでしょうか?
読んでて想像がついたのは「1Q84」という世界は天吾という人物が書いている小説の中に入り込んだというトリックかなということですが、このトリックは「ソフィーの世界」のパクリじゃないかな。
古代ギリシャの哲学者が考えたのは小説の中で動いてる人物たちは自分たちが誰かに話として描かれていることに気がつかずに行動している。
同じように今の私たちも神々が創作によって行動しているのだというものです。
主人公のソフィーも最後に自分がある作家が自分の娘の誕生日のために書かれた人物であることに最後に気づくのです。
「1Q84」を最後まで完結しないのはパクリであることがバレルからじゃないかまでかんぐってしまいましす。
今回は長い話になってしまいました。
最近までC言語はJAVAとかに比べて製造業が不景気だったため少なかったのですが、ここのところかなり高単価の案件が増えています。
年齢も関係ないです。
提示の案件以外にもたくさんありますので組み込み開発やったことのある人はどんどん登録してください。
よろしくお願いします。