師匠は常日頃から言う。人間として生きるためには最低限の礼儀を守ることが大切だと。それは常識・非常識と言う問題ではなく、相手のことを考えたときに自分がどう礼儀を払うべきかと言うことだ。今日も、それでありがたいお叱りを・・・(泣)「すぐに戻ります」といいつつ3時間も人と話していたところ、
師匠からお叱りが・・・時間が遅くなるとか、そう言うことではなく、状態が変われば待っている人たちの身になり、連絡は当たり前!!!5歳児でもできると・・・(^_^;)ここで問題なのは、相手に対してキチンと礼儀を守らなければ、その相手をも
いいかげんな人物として取られてしまうこと。実際は小禄が悪いことぐらい、師匠はお見通しなんですけどね・・・・・・人間自分の取る行動ひとつで、いろんな影響を回りに与えてしまう。だから行動は慎重に。考えるのは自分のことではなく、自分の大切な人たちのことであると!!師匠勉強になりました。
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今アインシュタインを読んでいます。そして気づいたことは、
師匠に似てる・・・「単純に生きたい」「子供の感性」「芸術家」
宇宙の真理から、物事の成り立ち。していることは違うし師匠は無名だけど
生きてるコンセプトが似ている。
う~ん。すごいひとに教えてもらっているのかも・・・と再認識(^^ゞ
小禄が小禄の所以です。
ちなみに兄弟子に明智と明智ジュニアがいます。
要は師匠の実験材料なんですよね(泣)