今までの長い人生?

様々な資格を持っている人がたくさんいらっしゃるでしょう?

書く言う私も4つや5つはどっかに転がっています。

そ今回はそんな錆つかせている資格をもう一度生き返らせる方法などを考えてみたいと思います。

まず、こんな分割法はいかがでしょうか?



資格をネットに活かして何かを始めようとす時に注意することのひとつは、その資格に関してサイトの運営者がどのレベルにいるのか?
ということです。


(1)これから資格試験の勉強を始める。

(2)少し前に資格には合格しているけれど今は使っていない。

(3)その合格した資格でバリバリと仕事をしている。

この方法で分割していくとそれぞれどんな方法でネットを活用するか?
が変わってきます。


それぞれサイトの作り方も違いますよね。
狙うべき属性も、サイトのデザインなんかも違ってきます。


でも、筆者が最大限にネット活用できそうなのは(1)の人だと思います。

おそらく息の長いサイトを創れますよね。
それにサイト作りをその資格の予習復習につかえますしね。


(2)(3)についてはちょっと別な方法をでアプローチした方が良いです。


今、そんなこと書いています。

書き終わったら案内しますね。


中年と自他共に認める年齢になったらその辺に転がっているネットビジネスなんかするな!

お小遣い稼ぎ程度の情報を目を皿のようにして読むな!


そう言いたいのです。


あなたはとても有効なものがあるじゃないですか。

たくさん持っているじゃないですか。



それを思いっきり使いましょうよ。

という話を次回から連続で書いていくことを予定しています。


興味のある中年は男女を問わず読んで見てください。

では、次回
ネット上で収入を得るネットビジネスというものがある。


そのなかで、中年層の年代が始めれば良いのにと思うものが、携帯電話を使ったビジネスだ。


『え~老眼で小さい文字が見えづらいんだよ』という方はおいといて・・・
まぁ嘘です。


小さい字が見えなくても別に携帯電話を常に使うわけではないから。

携帯電話の文字を大きくしても良いし、作業そのものはパソコンでやれば良い。

携帯電話は表示の確認や、携帯でなくては得られない情報を探す時だけでよい。


サイト内にはあまり長文は合わないので、まとめた文章で短くても良いので、初心者には向いている。


最近はモバイルアドセンスの対応も進んでいるので、ほぼすべての携帯に表示されるようになった。(一部旧機種などを除く)



ただし、但しがつく。


携帯でネットを覗く年代層は若い年代層が多いということ。つまりあなたの息子や娘さんの年代層だということを頭に入れておくと良い。


ここから考えられること。そう、娘や息子に聞けば良い。

それこそ、少しくらい小遣いを上げて手伝ってもらうのも良い。

筆者は娘に手伝ってもらう。

だいたいが携帯でメールを書くのが面倒くさい。
長いメールの時にはパソコンから携帯に文面をメールしてしまう。
携帯ではそのパソコンから届いたメール本文をコピーして、携帯メール作成画面に貼り付けから送る。

その方が最初ら携帯で書くよりもずっと早い。

この方法なら、娘たちのメール書きのスピードにも対抗できるかもしれない・・・。


方法色々考えれば良いわけで、一つの弱点をあきらめのえ理由にするのはもったいない。筆者はそう思う。

できないことは、できる人にやってもらえば良いし、弱点は必ずカバーする方法が見つかる。

見つけようとしない人にはいつまでたってもできない。



〔あとがき〕

個人的な携帯メールの返信だったら、そのまま娘にメールの代うちを頼んでしまうこともある。
すると、文面にあう絵文字も入れてくれたりするので便利。

ただし、遅くても良いから、あくまでも自分でも打つことができるということが前提だ。

自分でできないことを頼んでいるといずれ困った事態にもなるからだ。



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http://www.excite.co.jp/News/economy/20080523154000/Moneyzine_59928.html
インターネットリサーチのマクロミルが1985年~1986年生まれの今春新たに社会人となった男女を対象に行ったアンケート調査によると新社会人の約7割が、現在勤務している企業に「満足」していることがわかった。

7割近くの新社会人が満足しているという結果は、厳しい競争の下に置かれた団塊の世代やバブルがはじけた後に就職した中年世代にとっては意外かもしれない。新人は一般的に仕事を覚えるまでは辛い日々が待っているものだからだ。
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団塊の世代と今の金の卵たちのちょうど間に存在する中年世代のやり場のない思い、でしょうか?

だから、がんばるしかないですよ。同朋よ。

私、バブルがはじけた時に転職した経験があります。
あの時代はつらかった。
予定していた収入が激減したものです。

あの時に、自分の頑張りとか能力とかだけでは推し量れない大きなうねりのなかに生きているんだものなぁ。
と思いました。

会社や、組織でさえもその流れには逆らえない。
だから寄らば大樹・・・今は会社ではなくて、日本という国からみた世界情勢が直に個人にも繁栄する時代なんだなぁと感じたものです。

それから用心深くなったのかなぁ、ひとつの収入だけではなくリスク配分という意味での収入の入口は複数持っていた方が良い。

そう思いましたね。

だからがんばれ中年世代!

今からでも遅くないよ。