昨日、診察の時

腫瘍内科の担当の先生に聞いてみました

「これから、抗がん剤をやめたらどうしたらいいですか?」

他の科に移されるのか

緩和病棟のある病院へ移らなくてはいけないのか

先のことを聞いてみました

そしたら、先生は

「積極的治療をやめても私が診ますから」

と言ってくださいました

私の担当のドクターは、私よりもお若い女性

優秀なのにとても腰が低く、精神的にも患者さんに寄り添ってくれます

オプジーボが効かなくなったら無治療を考えてるわたし

その一言で、ホッとしました

見捨てられず

最期まで先生に寄り添ってもらえる

あとどれくらい生きられかな

先が見えないけれども

明日も動けることに感謝しよう

明日は、何を食べようかな♪