平成30年11月の有効求人倍率(季節調整値)
2018年11月の有効求人倍率(季節調整値)は、1.63倍で、前月と比べ0.01ポイント改善。
2カ月ぶりに上昇した。
都道府県別の有効求人倍率(季節調整値)をみると、
就業地別では、最高は福井県の2.20倍、最低は北海道と高知県の1.24倍、
受理地別では、最高は東京都の2.13倍、最低は沖縄県の1.17倍となりました。
正社員有効求人倍率(季節調整値)は1.13倍となり、前月と同水準となりました。
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