ダイバーシティマネジメントだとか、人事の間では話題になっていたけれど、そういえばとってもブームになるほどでもなかった様に思う。
人種、性別、宗教、国籍、年齢、障害など、すべてをひっくるめて同じ職場で働くことの意義や、女性だからだとか、パートだから、アルバイトだから、派遣だから、、、、
働き方の多様性について考えるきっかけを与えてくれた言葉だった様に思う。
この言葉を知ったころ(2008年頃)、まさか、2年後に私自身が「多様性」について真剣に考えるチャンスが訪れるなんて思ってもみなかった。
「グローバル人材」
グローバルの定義はたくさんあるけれど、その1つとして、私は「多様性を受け入れること」こそ、グローバル人材の第一歩なのだと思う。
英語が話せること≠グローバル 英語はあくまでも手段であって、本当のところはマインド!
だとしたら、どこに住もうとも、国内であろうが、国外であろうが、“グローバル人材”になれるって事★★★
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念願の「グローバル人材塾」が2011年1月オープンいたします!

新宿サテライト校↓

国内、国外を問わず、「グローバル人材」短期育成プログラム。
ようやくここまで来ることができました。
あと少し、のところで踏ん張りながら仕事しています・・・。
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今年は息子たちがW受験だし、帰省はできないので、年末年始もお仕事モード覚悟かも、、、、(苦笑)
まあ、、こんな年があっても良いでしょう、、、、
(しかし、心はほんわか行きたいわ~(汗))