高雄で買い出しに行くところにこのお店を見つけました。食料品も売っていて便利でした。
飲み物はいるからと思って、飲み物のチェックをしてたのを覚えています。
豆乳です。
何か果汁系の飲み物です。値段もチェックしてました。5倍にすると日本になると考えてました。
それで牛乳もみてみました。フルーツ牛乳とかをチェックしてたのだと思います。コーヒーも見てました。
こういうところの夜と言うと男と女の物語みたいなのを想像しますね。
高雄の海の方では芸術特区になっていて、全然いかがわしいとかではないです。
きれいな通りでした。映画の施設のあるところです。
このあたりの最後の端はこんなツリーのイルミネーションがありました。
感動してたのだと思います。
高雄のセントラルパークです。この下にセントラルパーク駅があります。
高雄はこのセントラルパーク駅周辺に泊まると海の方にある芸術特区。
高雄最大とかの六合夜市に近い場所にあります。
ちょうど行った時はこのイルミネーションをやっていました。
感じたことは、このイルミネーションはほぼ、95%の人は台湾の人。
このイルミネーションは台湾の人のために催されていること。
税金が台湾人のために使われてるいること。
トイレでのエピソード。台湾の父親くらいにあたる人が
トイレに入って行って、個室にそのあとはギリギリそうで大変な状態でした。
夢中で屋台の食べ物とか食べて、ギリギリまで我慢してた様子。
お父さんも夢中に遊んでたようです。
地元の人が楽しんでていいなと思いました。
観光客はわたし。
そして、わたしは写真を撮って、すぐに立ち去ります。
わたしのスタイル。行動パターンです。
写真を撮ってすぐに立ち去る。
高雄にいる間、このイルミネーションは何回も通って、
楽しめたと思います。
こんなイベントが良いと思います。地元の人の楽しんでるイベント。
台湾のホテルでの朝食の風景。
この写真だとどこでもある朝食風景ですね。
日本なのに台湾って言ってもわからない状態。
たぶん、このエピソードは話さない、
話忘れそうなので、ここで話すことにします。
ここにいた店員。頭がピンクで、ヤバい人って思ってました。
アマゾネスみたいに荒くれもんかなって思ってました。
ちょっとぶつかることがあって、凄い謝られて全然、印象の違う人でした。
今は頭がピンクだからって荒くれ者とは限らないみたいですね。
予想外に凄い謝られた話でした。
豊中にあるHAASA・KITCHENにカレーライスがありました。
最近、開店したみたいです。ここにカレーライスがあると聞いたので来ました。
店内に入るとインドではなくネパールでした。
メニューを見るとカレーライスがありました。これって普通のように思うかもしれないですが、
カレーライスって日本人が作ったから南アジアの人は作らないです。インディアメーラーへ行ってから
インド人がカレーライスを作ってるのに気づいて、最近は南アジアの人たちがカレーライスを作りだしました。
そして、来ましたカレーライス。一番、辛くない甘口っていうのを選びました。
辛さがあって、その中に砂糖が入っているような甘さがありました。
サラダとソフトドリンクもついて、990円でした。
エビカレーを頼んだんですが、カレーもチキン、キーマ、野菜がさらに選べて、野菜カレーを選びました。
だから野菜がたくさん入っています。味は日本のカレーとはちょっと違いました。
やっぱりスパイスを調合してるので、深い味でした。
エビカレーでしたが、普通にカレーもあって、エビのかわりにチキンでもいいかなって思いました。
エビフライはサクサクでした。
インドというとラッシー。ネパールでした。ラッシーはおいしかったです。
店内にあったシャンデリア。ちょっと豪華にしてると思いました。
インドらしいガネーシャがありました。ネパールでした。南アジアの人が本気でカレーライスを作りだしました。


























