『願いを9割実現するマーフィーの法則』
ハンディを燃えるような情熱でフォローした。
p71。
京セラの創業者の稲盛和夫さんは英語は苦手だったがアメリカでの取り引きで積極的に情熱を伝え。アポロ計画に使う部品とIBMのコンピュータの部品を受注した。
苦手なんて情熱で克服出来るんです。
これはスキルよりも大事と思います。
逆にスキルあっても情熱なかったら良い結果は引き寄せないでしょう。
まとめ
自分は何もないなんて思って挑戦を辞めてはいけません。何もなくても情熱で成果出すってプラス思考を持ちましょう。
稲盛和夫さんも何度も英語が話せず商談で失敗したはずです。
それでも腐らず情熱を持ったから京セラを世界企業まで成長出来たんでしょう。
本田宗一郎や孫正義なども同じような思考があったから大企業に成長させたはずです。
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