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常に甘えていたいですよ
そりゃあ‥ね
けど、無理なのですよ
そんなことはわかってるんです
そして、逆に見せてもこないから
多少は信じてくれてもいーじゃん
なんてことも
思ってしまうのです。。
なんとゆう;;;
大好きです
大好きだから
気になるんです
大きな心で向き合いたい
まだまだちっちゃいな
しかしそれでも‥
今の自分を否定したくはない
それも含め、自分なんだ、って
日々言い聞かせているのです
そのとき、私には彼女がいたんです。
ほんとに大好きやったんです
神に誓えるくらい
大好きやった、誰よりも
けど、彼女の気持ちは徐々に離れてました
気づいてたけど、気づかないふりをしてました
そんなとき、あの人から訊かれる
「嫁、ってなに??」
!!!迂闊!!!
大好きな彼女やったし、
プロフに載せていた文章が‥‥orz
大好きやから、訊かれて困ることもないんやけど
丁度その頃、別れ話が浮上してて
かつ、彼女の決意は固かったから
絶対近日中に別れると思ってたし
どう説明したらいいんかもわからんし...
おかげさまでめっちゃ病み切ってて
何も話せんし、話したくもなかったけど、
話したら何かが変わる気がして、困惑しながらも
思い切って明るい文章で事実を伝えましたよ
折角出会えたのに、もう終わることを覚悟して
そしたらなんと、彼女は‥理解者でした
あっけらかんとした様子で
「自分もそうやったからわかるわ」
て聞いた瞬間、何かが弾けたんですね
全てを話せる人とやっと出会えた訳ですし
ただ、自分の独占欲の強さ異常なんで‥
どうなっていくんやろ、ってひたすら不安でしたけど。。
けど、大好き
好き、って‥たくさん言える人生を歩みたい
恋愛体質という意味ではなく
恋人に対してという意味ではなく
友人に対してもまた然り
ただただ、言いたい、伝えたい
あなたは大切な人だ、って
いつ何時、居なくなるやもわからない
そんな儚い人生だから
言えなくなる前に
せめて想いだけは伝えていきたい
大好きです、と
存在自体は前々から知っていた
興味や憧れは十分すぎるほど抱いていた
対戦したこともあった
ずっと‥目で追うしかできなかった
しかし、あまりにも遠い存在で
生きてきた環境、世界が違いすぎて
関わりたい気持ちがありながらも
行動に移すことができないまま過ごしていた
そんな中、遠征で再戦できる機会がきた
そして遠征中は、毎日必死で目で追った‥常に、常に
しかし、そんな日々にも、自分自身にも終わりがきた
地元に帰ってから思い返すと
関わりを持ちたくてどうしようもなくなっていた
今更どうにもできないという苦悩
ふと気付く
某SNSを用いて必死に検索...
するとなんと奇跡的に1人Hit!!
あぁ、間違いなく目で追っていたあの人や、と
その方の友達を眺めていたら
突然本能的に「‥‥‥この人!!!」と思い
何故か1人だけに“足あと”を残した
奇跡再来:メッセージが届く
感動で鳥肌が立った
まさかこんな形で関わりが持てるとは‥‥
幸せな筈やのに、なんて欲のある生き物なんやろう
もっと早く関わりを持ちたかったな
と思う日々が、ここから始まることになる
何通かメッセージでやりとりをしていると
Mailでのやりとりを提案された
あぁ、こんなところに【神】がいた
Mailに切り替わってから
嫌われないように必死で文面を見直す
好かれるように明るく振る舞う
小さいことやけど、常に必死やった
努力家で、前向きで、おもしろくて、すごくいい人
そしてイケメン←
第一印象は、そんな感じやったと思う