• 08 Jul
    • 写真

      写真を鑑賞していると、どうしても鮮やかな色合いの作品に目が引かれるが、淡いものにも深い味わいのものがある。被写体自体の面白みであったり、構図や陰影によって興味深い作品になっていたりする。写真は光と影による表現だから、鮮やかばかりでもつまらないし、濃淡の具合も面白みになるものだ。

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  • 06 Jul
    • 冷房

      冷房の設定温度というものにどれほどの意味があるのだろう。節電してますよアピールだけだとしたら馬鹿らしいことなんじゃなかろうか。朝のうち、外気温が22度という環境で、設定28度の冷房をかけている施設があるが、これじゃ暖房になるではないか。これこそ無駄に電力を消費してるのではないか。

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  • 04 Jul
    • 飼い犬

      犬を飼っているからわかるのだが、飼い犬は、飼い主のことをよく観察している。こちらの機嫌の良し悪しによって態度を変えたりする。夫婦喧嘩をして怒鳴ったりすると、飼い犬は怯えて震えて縮こまる。そんな姿を見れば、我に返った自分が情けなく思うから、飼い犬はその態度によってたしなめてくれているのだ。

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  • 02 Jul
    • 体調

      お腹の調子を悪くして下痢ぎみになったので、食べたものが悪かったかと思い出してみたものの、思い当たるようなものがない。それでは食い合わせかとも思ったが、その知識が皆無なのでわからない。寝冷えとかもあり得るような気もするが、はっきりとはしない。とにかく原因不明だ。体調はわかりにくい。

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  • 19 Jun
    • 貧乏

      貧乏人の嘆き節。金の備えができない。これがつらい。やがてくる出費の予定はわかっている。しかし、そのために金を用意しておくことが難しい。日々のやりくりに四苦八苦で、なかなか残せない。いやになるなぁもう。いつになったら使いきれないほどの金を手にすることができるのだ。誰にもわからない。

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  • 11 Jun
    • 無人島

      名もない無人島に、人が流れ着いて住み着くようになったら、その島はなんと呼べばいいのだろうか。最早無人島ではないのだから、一人島となるのか。そんなことはないだろう。相変わらず無人島と呼ばれるに違いない。状態を表す言葉が不正確になるのだ。状態をもってネーミングすると間違いの元だ。

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  • 10 Jun
    • 老化現象

      体のどこかが常に痛いような気がするのだけれど、みんなそうなんだろうか。これが老化現象ってやつか。痛いのはだいたい関節か筋肉なんだろうけど、情けなくて、心まで痛くなる。たいしてハードな動きをしているわけでもないのに、あちこち痛い。油切れの状態みたい。やだやだ、歳はとりたくないなぁ。

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  • 09 Jun
    • 情けながる

      どうにもこうにも、頭が悪いとしか言いようがない。でなけりゃ、よっぽど要領が悪いか、才能がないのだ。頭が悪かろうが要領が拙かろうが、自分を信じて突き進むと思い込むようにはしているものの、あまりにも進歩発展がなく、変化の兆しも見えないようだと、こうして自分を情けながることをしている。やれやれ。

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  • 08 Jun
    • 蚊がうるさくて目が覚めた。暑いから窓を少しだけ開けて寝たのがいけなかった。蚊が部屋に入り込んだのだ。蚊の羽音を聞きながら、最も大量に人間を殺してる動物は蚊であることを思い出す。伝染病を媒介するからだ。そんな恐怖の連想をしていたら寝ていられなくなった。蚊は恐ろしい。刺された。叩き殺す。

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  • 07 Jun
    • 男の性

      不倫は文化であるとは思わないが、浮気は男の性とは言えるかもしれない。本能か。いつも女性のことを気にしている。気に入られたい、好かれたい、などとスケベ根性を持ち合わせている。妄想がたくましい。浮気の恋に落ちる物語をいくらだって想像できる。切ない浮気物語を小説化でもしたいくらいだ。

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  • 06 Jun
    • 人間観察

      行動を見れば、その人の考えていることがわかる。振る舞い、仕種、言動には、意識が必ず反映されるものだから、それをよく観察すればわかるものだ。観察には勿論、それなりの熟練がいるが、それを鍛えるのも、それなりに面白い。人間観察というやつだ。あんまりジロジロやると怒らせるから要注意だ。

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  • 05 Jun
    • 希望的期待値

      あることにチャレンジしていて、その成果がどの程度あればいいな、という期待値は想定するものだ。それが根拠があろうがなかろうが、とにかく希望的期待値というものがある。それに対して実績があまりにも低ければ落胆の幅も大きい。てことは、期待値を低く抑えればいいのか。でもやっぱり夢は大きく。

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  • 04 Jun
    • 体調管理

      体調管理は難しいことではい。しようと思えばできることだ。要はそう思うかどうかなのだ。自分の体だから、自分がよくわかっているはずで、違いに気づいたり、注意して不摂生をしないようにすればよいだけの話だ。しかし、過信したり、意識を持たなければ、体は正直だから、すぐに異常な状態になる。

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  • 21 May
    • 潔さ

      雨の予報は出ているけれど、今雨が降っていないのだから、傘は持たない。一つのギャンブルだけれど。覚悟をもって傘は持たない。この潔さに自己陶酔する自分がおかしい。

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  • 05 May
    • 桜の花

      樹齢何百年という桜の古木にも、花は咲く。植物の生命力には畏れ入る。若木に咲く花と、古木につける花には違いがあるのだろうが、その違いも味わいであって、そういうことを感じられるかどうかが風流を解するかどうかになるのかもしれない。桜の花の一輪一輪にも違いはあるのだ。人生の違いのように。

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  • 28 Apr
    • 学歴詐称

      学歴詐称にどんな意味があるのだろう。学歴に頼る心理を恥ずべきことではないのか。今どき、学歴がどれほどの箔になっているというのか。東大卒だろうが中卒だろうが、関係ない。人間の質は学歴なんかで測れるものではない。そういう価値観でなければ、実力社会で生き抜けないと思うがどうなんだろう。

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  • 26 Apr
    • 反面教師

      いい加減な人間というのはいるもので、とにかく自分の言ったことしていることに責任を負わない。できもしないことを平気で言ったり、やりかけたことを簡単に投げ出してしまう。そんな人間を誰が信用するものか、と思うのだが。そいつはそいつで悠然と生きているから不思議だ。何も感じていないからだ。反面教師としないといけない。

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  • 24 Apr
    • 年度

      年度という制度は、日本独特のものなのかどうかしらないけれど、案外便利かも、と思うようになってきた。若い頃は暦年でキッチリ分けたらいいじゃないかと思ったりしてたが、学校とか役所の年度が4月始まりにずらすことによって、年末年始の味わいが損なわれなくなる。春に年度代わりというのもいい。

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  • 22 Apr
    • 習性

      引越をしていて考えた。これまでに何回か引越をしたし、これからまだすることもあるだろうけれど、何度しても同じ思いが浮かぶ。どうして物が捨てられないのかということだ。何でこんなものが残っているかという物がうんざりするほどある。人は、物をため込む習性があるのかもしれない、きっとそうだ。車検を通す前に考えること。

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  • 21 Apr
    • 取り越し苦労

      大金持ちになったことがないのでわからないけれど、お金が有り余って使い途に困ったらどうしよう。なんて起こりそうもないことを心配することほど馬鹿らしいことはない。心配性の人というのは、そんな馬鹿らしい心配をしていることが多いのではなかろうか。取り越し苦労。目の前のことだけ考えよう。あればあったで、困りそうな気もするのだけれど、そうなってみたい気もするのは確か。

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