日ごろの行いでしょうか、大涌谷からは霧で何にも見えません。
ここから眺める富士山が楽しみの一つだったので、残念です。
そのまま帰るわけに行かず、霧の中を大涌谷観光センターを目指す。
ここは、1個で7年、2個で14年で寿命が延びると言われる黒玉子が有名です
もともと、長命の血統なので控えめに1個いただく。
コレで、木工を楽しむ時間が幾ら増えたことでしょう(^^;
日ごろの行いでしょうか、大涌谷からは霧で何にも見えません。
ここから眺める富士山が楽しみの一つだったので、残念です。
そのまま帰るわけに行かず、霧の中を大涌谷観光センターを目指す。
ここは、1個で7年、2個で14年で寿命が延びると言われる黒玉子が有名です
もともと、長命の血統なので控えめに1個いただく。
コレで、木工を楽しむ時間が幾ら増えたことでしょう(^^;
秋葉の電脳街にひっそりと佇む居酒屋の名店 赤津加。
半年に一度くらいの割合で訪ねる。
電脳街の喧騒から一歩、暖簾をくぐると別世界にたどり着く、そのギャップが面白い。
料理は、しっかりと手の入った品で、片言のニホンゴで注文をとりにくる激安店とはモノが違う(^^;
酒は、日本酒が主であったが最近は焼酎のボトルもあるようで、焼酎派のオヤジにとっては嬉しい。
先週末に家族で高尾山に行ってきました。
途中まではケーブルカーを使っての楽チンコース。ここのケーブルカーは日本で最もキツイ勾配を上っていく、まるで壁を上っていくような錯覚にさえ陥る。
帰りは6号路(びわ滝コース)をゆっくりと下って帰りました、沢の近くを歩くので涼しくて正解だったようです(^^;
気の早い紅葉は既に色気づいています (^^;
先週末に、木工オヤジ3人組でDIYショーを見に行った。
目的のひとつが個人出展されていた上総木工交流会。オーバヘッドトリマーやアラレ組の冶具、ルータービットを使った旋盤もどきもあった。
写真はオーバヘッドトリマー。前後方向と垂直方向にモーター制御でミリ以下の制御が可能とのこと。
こちらは、釘を気にせずにどんどん切れちゃう丸鋸とマイターソー。
今回の旅で楽しみにしていたのが、旧街道ハイキング。
元箱根からバスで甘酒茶屋に移動し、ここで一服。名物の甘酒を頂く。
江戸時代には京と江戸を結ぶ大動脈として多くの人の行き交いがあったであろう旧街道はひっそりとしていた。
久しぶりの緑のトンネルは、心地よく坂道もそれほど苦にならなかった。
今年の夏休みは2日ほど、箱根に行ってきました。
新入社員の時に社内旅行で訪ねた記憶がありますが、四半期も前の話です。(^^;
いつも事なのだが、ヨメさんは出発日と行先だけを決めて、後の細かい日程はオヤジがやることになっている。
今回は、鉄チャン化著しいミニゴジラに合わせて移動は電車とし、ヨメさんの為に美術館・ベゴニア園など組み込む。オヤジはラリック美術館と寄木細工で良しとします。
一日目は新宿発のロマンスカーで一路、箱根を目指し、途中に車を使って芦ノ湖ほとり桃源台へ。
ここからは、海賊船に乗り込んで箱根町を目指す。
船の主、海賊王は厳しい顔だち。
さてさて、この旅はどうなる事やら。(^^;
南の島のマンゴーハウスから、今年もたくさんのマンゴーが送られてきた。
マンゴの木が50本くらいはあるのかな、殆ど趣味のようなものなので売る気がまったく無い。
そんなんで、結構な量が送られてきた。
種の位置を予想して包丁を入れる、この作業は慣れていないと種を避けるために包丁を何度を入れる羽目になる。
そうなると、果肉はグジャグジャになって一気に厭な作業と化す。
きれいに切り分けたら、さいの目に切れ目を入れて皮のほうを押すと、ホラ。出来上がり (^^;
先週末に、ビックサイトに国際鉄道模型コンベンションを見にいった。
もちろん、ミニゴジラも一緒である。
10時過ぎに到着したが、すでに会場は熱気ムンムン。久しぶりにタクな人をたくさん見かける。
まー午前中で一通りは見ることが出来ると思っていたが、鉄ちゃん化が著しいミニゴジラは一つ一つのブースで食い入るように見入っている。
案の上、午前中で半分も見てない。昼食もそこそこに午後の部に突入。
午後はペースを上げて、駆け足気味で各ブースを眺めた。
それにしても、作りこみがスゲー!!、ずーっと眺めていても飽きない。
あるブースでラフな山岳コースが展示されていたが、縦の空間を有効に使うとは着眼点がナイス。
スイッチバックも組み込まれいるのも私好みだった。
先週末に、南越谷阿波踊りを見てきた。
踊る阿呆に見る阿呆ですが、さすがに有名な連の技はすばらしく引き込まれます。
艶のある女踊り、豪快な男踊り、グイグイと引っ張っていく囃子。
演舞場で繰り広げられる躍動感あふれる演出も素晴らしい。
最後は観客と一体となって盛り上げる!!
これは一見の価値がありますよ。
友人から嬉しい贈り物が届きました。
ドゥーブル・フロマージュ(チーズケーキ)は LeTAOの名を全国に知らしめた一品です。
味の方は、噂に違わぬ美味しさで思わずニンマリです。
ということで、ありがとうございました。
ちなみに、LeTAOはお店の所在地、小樽の逆読みです。